たまに当たりのゴーゴー嬢がいるので侮れないパッポンのエレクトリックブルー


Photo by Flicer

 

基本的に5〜6割くらいの確率で外しているパッポンのゴーゴーバー・エレクトリックブルー
ちょっとしたプチぼったくりにあったり、こっちが許可してないのに勝手にドリンク頼んでるチーママ
やり方にイライラしつつも、しかし、付近のパッポンのゴーゴーバーに比べると

 

明らかに客入りも少なく・・・・悪循環に陥っている感があるお店なのかなと思います。

 

3〜4年くらい前には確か粋の良いコヨーテ達も居て結構盛り上がってたんですけどねぇ・・・
ゴーゴー嬢もそれなりの数が当時居たと思っていたんですけども

 

最近は在籍している嬢の数も減少傾向であり、
お隣のバダビンにお株を奪われているのかなとも感じます。

 

まぁ、大抵パッポン界隈へ顔を出すときは必ずよってはいるのですが、
上記の理由により、席に呼ぶこともなく適度にジャックソーダをかっくらいながら
やる気のないコヨーテダンスを眺めつつ過ごすのが日課でして、その後はキングスキャッスルへと赴くのは
パッポンではスタンダードなコースだったります。

 

そんな中先日、エレクトリックブルーに期待せずに赴いた時
一年に一回あるかないかくらいの快挙!?

 

入店した時から愛想を振りまくゴーゴー嬢が珍しくおり、
久々につけてみたいなぁと思って席に呼んでみた所、

 

乗っけから膝上ダンスから始まりーの、濃厚なディープキスは仕掛けてくるーの

 

かなり積極的な営業を仕掛けてくるゴーゴー嬢で
久々にゴーゴーバーが楽しいと思いました(笑

 

しかも、エレクトリックブルーの特徴として、ゴーゴー嬢は
スカートの下は履いてないので膝の上で後ろ向きで踊られるとそこはかとなく

 

色々とモロ見えな状況っていうね(笑

 

むしろこっちが恥ずかしいわ!(;′-′)

 

といった濃厚で濃縮された蜜を久々に味わったのでした。

 

なんといいますか、あんまり定番じゃないゴーゴーバーも通ってみるもんですね(笑

 

あまり潜在能力が高くないゴーゴーバーでも
時折こうした面白い嬢にも巡り会えるのも一興といいますか、

 

本当久々にまたエレクトリックブルーに足を運んだ時に会ってみたいなぁと思うのでした。

 

そういえば・・・その横で以前G-ダイアリーにも取り上げられていた
大森真タトゥーを彫っていた嬢を目撃しましたけども(笑

 

実際にそのタトゥーを目にしたのは話にはよく聞いていたものお店でみたのは初めてでしたね。

 

いずれにせよ、エレクトリックブルーは再び来訪して
今回のゴーゴー嬢には再び会ってみたいなぁと思います。

 

しいて難点をあげるならやはり、サービスっぽいチーママがセットじゃなきゃいいんだけども・・・・
お客の少なさから絶対によってきますからねぇ・・・・次来た時はうまくかわしたい。

 

っていうか、エレクトリックブルーのお客の入りが少ないのは
このサービスのおばちゃん達の接客に問題があるのでは?

 

とか若干思う所がありますが・・・・それを差し引いたとしても、
今回のゴーゴー嬢ともう一度会えたら会話したいという欲求の方が上なので

 

また足を運んでみたいと思います。

 

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