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いつも同じルーチンのお店ばかりでブログも飽きられてきただろう
というわけで(笑

 

仕事関係でお付き合いのある方達と4人でトンロー界隈のカラオケクラブへ行ってきました。

 

とりあえずまず、トンローのカラオケクラブへ行く前に少し腹ごしらえという事で
のスクンビットソイ26の日本町の中にあるとあるレストランへ

 

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なんでもイタリアン・日本食を合わせたようなお店らしく、まだ広まっていないみたいですが、
これから大々的にオープンするとのことでした。

 

オープンしたら楽しみですね(笑
割りかし雰囲気が日本町には珍しく洋っぽいような感じでしたので
日本食がひしめく町の中でたまにはイタリアンでも・・・なんていうのも悪くないのかもしれません。

 

さて、食事後は早速タクシーを拾ってトンローのカラオケクラブCARO(カロ)へと向かいます。
場所はスクンビットソイ55のトンローのソイ13にあるという事だったので
すぐ見つかるかなと思ってたんですが・・・

 

意外と看板を見過ごしてしまい、サミティベート病院の方迄行ってしまい徒歩でお店を探します。

 

すると、トンローソイ13の日本村付近の所の入口で看板を発見。

 


場所はこの辺りになります。

 

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トンローソイ13から細道を通りなんだか怪しげなビルの3FにCARO(カロ)は存在しているみたいです。
しかし、ビルをエレベーターで3F迄登ってドアが開けば、外の様相とは雰囲気が一変し、

 

大人のシックな雰囲気を感じさせる落ち着いたお洒落なお店が飛び込んできました。

 

そして、このお店の最大の特徴と感じたのは日本人店長さんの存在(笑

 

テンションがめちゃくちゃ高く、スーツでニコニコな日本人の方がお出迎えしてくれるので
店長さんの雰囲気を感じると『あっ、この店は大丈夫かな?』という気にさせてくれます。

 

 

すごいスリムな店長さんでスーツの着こなしが完璧だと思いました。

 

 

お店には4人で訪れたわけですが、
カウンター席・大広間そして個室と3パターンの飲み方があるみたいです。

 

 

今回は四人ですので迷わず個室の方を選択して移動します。
女の子入ると計8人。

 

あまり個室は広めではないので、最大6人くらいがちょうど良いのかもしれません。

 

しかし、8人で入ると密着度は上がるのでそういう遊びを楽しみたい方は
是非とも大人数で個室に入ると良いでしょうね(笑

 

 

さて、早速女の子を付けるという流れになったわけですが
この日はどうやら残っている女の子は4人というわけで、選択の余地はなかったのですが(笑

 

各人各々席に付ける嬢が決まったという事で
ぎゅうぎゅう詰めの席の中で早速飲みを開始する感じになりました。

 

ちなみに、このお店の女の子の特徴としてバニーガール?的なスタイルで
お出迎えしてくれるとの事でしたが、4名中2名と、50%の確率のお出迎えでした(笑

 

・・・コスチュームが足りてないのかな?

 

在籍何人いるのと聞いたら現在は12名だそうです。
・・・もしかしてこの日の嬢が12名だったのかな?全体かその日かどっちかはわかりませんが

 

まぁでも、そういったこぢんまりとカラオケクラブというのは
隠れ家的なポジションが好きな日本人には合っているのかもしません。

 

カウンターでまったりと女の子を付けて飲んでいる常連の方も居た感じ

 

一人自分の感覚に合う嬢がいるだけで店内の雰囲気が落ち着いている事もあって
リピートしてしまうのかもしれませんね。

 

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そういえば、カラオケクラブCARO(カロ)のカラオケはかなり上質であり高品質と言って良いでしょう。
マイクの調節もバッチリであり、音響も申し分ない個室だったなと

 

個人的には大満足です。

 

ちなみにカラオケクラブ・カロ(CARO)の場合タイの曲は入ってないそうです
そこはすこし残念ですが、しかし、立地的な所を考えると

 

スクンビット・トンロー界隈のカラオケクラブは駐在員がほとんど占める事から
あまり、タイのカラオケ機材を入れる必要はないのでしょうね・・・

 

だけど、そういえば以前行ったトンローの高級カラオケクラブ雅はタイの曲が入ってたっけなぁ

 

バンコク・トンローの高級カラオケクラブ雅(MIYABI)駐在員御用達店
いやー、一度行ってみたかったんですよね。 かねがね噂は良く聞いていたバンコクスクンビット界隈のカラオケクラブの中では 最大級の粒ぞろいのカラオケクラブかつ、バンコクへ駐在している方

 

 

まぁでも、トンロー界隈ではタイのカラオケはないのが普通なのかな?

 

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そうそう、カラオケクラブCARO(カロ)ではお通しが付きます。
もちろん席につけた嬢が食べさせてくれるというリクエストも可でしたね(笑

 

ただ一点個人的に気になってしまった事4人中3人の女の子は全くもって問題なかったのですが、
私の席に付いた嬢・・・表面的な愛想は非常に良いベテランの雰囲気を醸している嬢だったわけですが

 

さすがに席に付いている横で電話はないなと(笑
歌いながらも携帯片手に電話してたし

 

別に携帯弄るのは構わないんですが、

 

せめて部屋の外で電話の場合はしてきてほしいかなぁと個人的には感じます。
まぁVIPのお客さんからの突然の電話だったのかもしれませんけどもね。

 

気になったのはこれだけ

 

他はつつがなく一時間楽しいひと時を過ごす事が出来たのでした。

 

あとは、トンロー界隈のカラオケクラブでは一点気をつけないといけない事があります。
それはサービスチャージ10%とVAT7%が掛かるという事。

 

 

結構トンローのカラオケクラブではこういった料金設定の所が多いらしく
一般的だそうです。

 

 

あくまで個人的な感想ですが

 

(´Д´)・・・タニヤのシステムの方が明瞭会計じゃね?(笑

 

 

タニヤ
タニヤについて シーロムにあるBTSサラディーン駅の すぐ下にタニヤ通りという場所がバンコクに存在しており、 バンコクで夜遊びをする日本人の方を虜にしているのが カ

 

 

まぁ、お店にもよりますけどね。

 

 

投稿者プロフィール

K.K
タイ・バンコクに移り住んで6年目に突入。WEB/DTP系の仕事のデザイン・プログラム・サーバー保守等を行いつつ夜な夜な夜の街タニヤ・ナナプラザ・ソイカウボーイ・パッポン・スティサン界隈へ出没しています。

基本的な遊び方は飲み専