ゲイ疑惑?と思われているかどうか確認で再びパッポンのキングスキャッスル1へ

前回まさかのパッポン・キングスキャッスル嬢のお宅訪問と成りゆきで相成りましたが、
添い寝をした程度で全くもって手は出さず健全に夜を過ごしたわけですが、

 

パッポン・キングスキャッスル嬢『こいつ・・・ゲイじゃないのか?

 

もしかして、そういった疑念が抱かれているではないかと危惧した私は再び
パッポンのキングスキャッスル1へと足を運んでみるのでした。

 

誤解されても・・・・まぁいいのですが・・・いやいや・・・
もし仮に『あの人ゲイだから』なんてお店で広まりでもしたら他の嬢は席に呼べないわけでして(笑

 

それは未来の為にも断固として拒否しておきたいところでございます。

 

とりあえず今回は一人で寂しかったので友人と一緒にキングスキャッスル1へと訪れる事となります。

 

さてさて、相変わらずのラインナップのキングスキャッスル1のゴーゴー嬢及びコヨーテ嬢勢
個人的には現状の取り揃えている嬢達に関してはノリもいいですし、粋のイイ小生意気な嬢が
 生息している傾向にある事から、割と好きな人は楽しめるゴーゴーバーだと思います。

 

ただし、割と通って馴染みになってくるとチーママ勢達が、踊っている嬢達以上に
 シツコイですし、しまいにはステージで踊っている嬢達を遮って自らの熟女の女体をさらして
烈火のごとくポールで踊る様相は、何かの黒魔術の儀式の類ではないのか?(;′Д′)

 

といった雰囲気を感じさせる魔の不思議なダンスは、

 

目線を合わせたら確実にドリンク1杯絡めとられるという・・・
神をも萎えさせるその魔眼は数々のゴーゴー勇者を粉砕した美貌(熟女)と合わせ、
逃れられない呪縛・呪詛・呪いと言っていい程の力を持ち合わせていると感じます。

 

つまる所目を合わせたら危険なのでチーママ達がステージで踊り出したら

 

そっと視線を横にずらしましょう(笑

 

いいか!見ちゃダメだぞ!!
絶対見るなよ!!!見たらやられるからなぁぁあぁぁぁ!!!ゴフゥゥ

 

と、まぁそんな妄想はさておき、添い寝を遂げた事後1週間くらい開けてお店へ訪れた所
別段いつも通りなんら変わらないベタベタ接客でして、ゲイとは思われてないようでした。

 

若干少しだけもしかしたら・・・なんて思ってはいたんですが、思いの外
そういった気配を醸し出す事もなく常時滞りない接客模様だったので良かったと思います

 

パッポン・キングスキャッスル嬢「ご飯行く」

 

K「えっ・・・さっき友人と食べてきたよ(;′-′)」

 

パッポン・キングスキャッスル嬢「お腹すいた、あと20分でお店終わるからご飯行く

 

K「お、おう・・・」

 

というわけで、待つこと20分後、キングスキャッスルもあえなく閉店となりまして、
そのままチェックした後友人とお店内でチーママ一人と絡めて会話していた所に私服に着替えてきた
キングスキャッスル嬢が召喚されまして

 

合わせて彼女の友達のお姉さんもなぜか一緒にピックアップされ(笑
四人でTIPTOPへと遅いご飯を食べに向かうのでした。

 

 

タイの子達は食べきれないご飯をよく注文するという話をちらほら耳にすることはありますが・・・

 

今までの付き合いの中では食べきれる範囲内での注文する子しか居なかったもので。
あれも、これもと卓になみなみと並べられたなんいう経験は幸か不幸かなかったりします。

 

まぁ今回のこの二人はそこまで若いという子達ではないので
控えめだというのはあるかもしれませんけどもね。

 

というわけで、無事にご飯も済ませた所で解散の運びとなったわけですが、

 

パッポンのキングスキャッスル嬢「帰る!」

 

そう言われ、友人とお姉さんとはタクシーを拾う場所で別れ、
かたや私は、手を引かれて同じタクシーに乗りまたまた彼女のアパートへと誘われ・・・

 

 

・・・・・あ、あれ?ループしてない(;′Д′)

 

まぁ、とりあえず、ゲイとは思われてないということなので良いか(笑

 

 

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