スクンビットソイ31のイサーン料理屋で会食後ソイ33のカラオケクラブへ

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先日のバカラでリピーターさん達と別れた翌日
リピーターさんと友人の方はそのままシンガポールへ二日間行って来るという事で
旅だって行きました。

 

しかし、帰国日の当日バンコク経由で帰る事から
トランジット最後の待ち時間を利用してわざわざバンコク市内に来てくれました。

 

 

この日落ち合った場所はスクンビットソイ31のイサーンレストランでお店の名前は
『バーンイーサンムアンヨット』というお店。

 

 

なんでも、以前リピーターさんが懇意にしている嬢に連れて来てもらったとの事で
何度かこのお店で食事をした事があるらしくリピーターさんお気に入りのレストランだそうです。

 

 

私は、あまりスクンビットソイ31は通らないのでこういったお店があるのは知りませんでした。
しかし、料理はかなりしっかりしたイサーン料理を主体としたメニューであり、
チュムチュムといったあちらの地方ではメジャーな食が味わえます。

 

 

特に『ガイヤーン』
今まで色々な所で食べてきましたが、ソイ31のバーンイーサンムアンヨットのガイヤーンは
かなり美味しかったですね。

 

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かなり深夜までやっているらしく、さらに近くにカラオケクラブもある事から
仕事終わりの夜の嬢とお客さんが一緒に来たりと、夜は盛り上がっているみたいですね。

 

ちなみにシンガポールはどうでしたか?と聞いてみた所

 

曰く『遊ぶならシンガポールと比べるとタイのが断然いいかもしれない・・』

 

との事でした。
まぁ、私シンガポール行った事ないんで分かりませんが・・・

 

さて、この日7時半くらいにお店で私は落ち合ったのですが、お二人とも本日帰国する関係上
リミットは夜の10時迄です。

 

この日はどうしますか?といったウアン君の問いに
移動している時間もあれだから近場でかつリピーターさんの友人の方は
ちょっと最後にイチャイチャしたいという事もあってか安心のフォーチュンクラブって事に(笑

 

時間もあまりないので食事を終えて直ぐさま移動します。

 

この日は日曜だったので、お店はちょこちょこお客さんがいた感じでしょうかね。

 

お店に入るとウアン君の友達の駐在で来ている先輩が既におりなんだか一緒に飲む事に

 

各自女の子を選びつつ、
リピーターさんはいつもの子を
リピーターさんの友人の方は現役大学生な新人の子を

 

ウアン君も現役大学生の子を指名したみたいでしたが、どうやら今月で田舎に戻るそうで
ウアン君は残念がっていました。

 

ウアン君の友達の先輩は事前に予約を入れていた子を

 

そして、私は今回はNEKOちゃんを付けました。

 

ある程度お酒の勢いで盛り上がりつつリピーターさんの友人の方は早速上へ行くという事で
マッサージへと旅だって行きました

 

というわけで、ここからリピーターさんお得意のタイカラオケタイムの突入です。
リピーターさんの持ち歌はかなり女性曲が多い事から、色々と勉強になります(笑

 

そして、そんなリピーターさんレパートリーの一つ、New&Jewからのこの曲

 

個人的に非常に思い深い曲と言うか・・・色々とこの曲を聞くと思い出す事が多々あるので
ちょっと切ないんですが・・・・まぁ、詳細は省きますけども。

 

曲のタイトルは『マイ・ラック・マイ・トン』
『愛さないなら必要ない』的な感じでしょうかね。

 

タイ人男性の浮気性具合が良く分かるPVであり
せっかく手に入れた幸せがあるのに別のウサギを追うもの両方から愛想尽かされる
といった感じでしょうか・・・うーん(;´Д´)

 

しかし、リピーターさんの選曲には脱帽ですね。
曰くNew&Jewなら全曲イケルだそうで(笑

 

新曲も網羅している程の徹底ぶり

 

そして、何よりNew&Jewの嬢受けは絶大であり、普段歌わない子迄
気がついたらマイク持って歌っているっていうね(笑

 

女の子3人+リピーターさん熱唱で盛り上がっておりました。

 

そんなカラオケで盛り上がってる所
マッサージを終えたリピーターさんの友人の方がご帰還。

 

 

若い新人の嬢という事もあってかテクニックは皆無だったそうで

 

『まぁ、大学生ならマッサージのテクニックを磨くより勉学に励むよね!

 

なんて笑っていましたが・・・
若い新人のケースだとそういった事もあるんですね。・・・なるほど
まぁある意味そういった素人っぽさも味わえるのも一つの醍醐味かなと(笑

 

というわけで、トランジットの最終日のバンコクのお二人
がっつりと二時間お店で遊んでそのまま帰国されたのでした。

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