スクンビット・フォーチュンクラブからのインタマラ・ゴーゴーバーT-DED99へ

IMG_0143

 

前回スクンビットの月光でかるーく焼き鳥を食べながら飲んだ後は
スクンビットのカラオケ・フォーチュンクラブへとRickさんとタクシーで移動します。

 

もはやスクンビットのカラオケクラブといえば私の中では
フォーチュンクラブは鉄板なカラオケスポットとなっているわけですが

 

やっぱり、行き慣れたお店というのは安心して遊べるので
変な所に気を回さなくていいので非常に楽かなと感じます。

 

というわけで、この日はかなりお客さんが上のマッサージコースに行っていたという事で
選べる嬢は3人だったのですが、

 

 

K「なんか今三人しかないないみたいですけどどうします?」

 

Rickさん「じゃあ・・・・みんな付ければいいじゃない?」

 

K「(;´-´)・・・マジですか」

 

というわけで、のっけから全開っぷりを見せる紳士の対応はさすがと言わざるえませんね(笑

 

この日席に付けた嬢はあまり私も馴染みのない新しい子だったわけですが、
両手に華状態のRickさんの状況を見ているだけでも楽しかったです。

 

個人的には三人目の嬢も膝に乗ってけて
アレキサンダー遊び的な雰囲気を見たかったですが次回という事で(笑

 

さて、そんな暇を持て余していた嬢達の突然全員指名でみんなのテンションは非常に高く、
さらにRickさんは私と同じBodyslam好きな方だったので失恋ソングの定番オーク・ハックを
みんなで歌い盛り上がるのでした。

 

 

・・・・・・

 

 

・・・

 

 

 

 

さて、一時間程楽しんだところでお店がクローズな為にチェック。
時間も深夜1時半と大分夜も更けているわけですが、この日は華金の週末という事で

 

インタマラのゴーゴーバーへと移動します。

 

最初少しスティサン・レインボーを覗いたんですが、さすがの週末という事で満席で座れず
席を空けてくれるって事で少し待ってはいたのですが・・・激混みの週末は空く気配がなく(笑

 

待ってる時間ももったいないのでゴーゴーバーのT-DED99へ移る事となりました。

 

IMG_0242

 

しかし、こちらT-DED99もかなりの混雑っぷりの為に通常のステージ席は座れず、
最近足を運ぶと固定になってきたママから個室の方にする?という提案の元

 

そちらを案内してもらい、まったりとガラス越しにステージを楽しみます。

 

個室はカラオケもついてるんでタイカラオケ好きな人にはもってこいのスペースなのですが、
どうやら最近は警察関係の指導が厳しいのか、T-DED99の個室では今現在は
カラオケ出来ないみたいですね。

 

ちなみに、個室のスペースでもダンサーが回って来て100THBで
しばらく膝の上に座っておっパブスタイルが楽しめるサービスも健在

 

このダンサーのサービスは嬢を席につけていようがいまいが
御構い無しで回ってくるみたいですね(笑

 

とりあえず、ママさんが連れてきた嬢2名を席につけて
T-DED99でまったりとRickさんと楽しんだわけですが、

 

途中で元スティサン・レインボーサービス三人組が変わる変わる顔出しに来てました
しかしみんななぜか酔っ払いというね・・・・仕事しろよ(笑

 

この三人娘、スティサン・レインボー時代にはサービスだった為に
サッカーシャツにショートパンツ的な服装で別段色気も何も感じなかったわけですが

 

T-DED99では接客嬢でもある為にドレスを着ていると
なんかそれなりにそれっぽく見える不思議(笑

 

とりあえず個人的にちょっと気に入っているおデブちゃんにアイアンクローをかましながら

 

『お前は痩せると美人になるからさっさと痩せろ!!』

 

なんてバカ言い合いながら絡むのがちょっと楽しいです。
実際顔立ちは整ってる子なんで本当に痩せれば性格もいいし
割といい線いく子だと個人的には思うんですが

 

しかし、会う度に「痩せろ!」言ってるんですが・・・一向に痩せる気配もなく(笑
まぁ1〜2年の長期スパンで観察してみようかなと思います・・・おデブちゃんが辞めなければ

 

そんなバカな絡み方をしつつ、それなりにT-DED99のお店も満足出来た所で
さっき満席で座れたなかったスティサン・レインボーへ再度移動

 

が、相も変わらず席が空かない状況でかつ、すでに消灯の時間だったわけですが、
なんとか奥の方の席が空いたという事で暗い中そちらへ移動。

 

タイミング良くママさんにも発見された事から嬢も付けて貰える事が出来一安心
ほどほどにじゃんけん大会で盛り上がりつつこの日朝5時くらいまで
がっつりとRickさんと飲み明かすのでした

 

 

・・・割と真面目に最後Rickさんをタクシーで見送った後までは、はっきりと覚えてるんですが
酔いすぎて自分はどうやって自宅へ帰ったのか記憶がないっていう(笑

 

 

かすかに記憶に残っている事はいつも『I Like You』と囁いてくれるコヨーテ嬢が
タクシーを拾ってくれて帰宅できたような・・・そんな記憶が微かに残っております。

 

 

いやはや久々に朝5時過ぎまでがっつりと飲んだ週末となったのでした・・・

 

 

Bookmark this on Livedoor Clip
Pocket