ソイカウボーイのザ・ドールハウスで全裸ゴーゴー嬢を眺めつつふと思う事

 

新年一発目となったソイカウボーイ。

 

別段どこのお店に行こうなんていう気持ちは全くなく、この日はたまたま味彩らーめんに行ってみたついでに、
ソイカウボーイを通りがてら帰宅しようと思って顔を出してきました。

 

日本人に人気の全裸のクレイジーハウスかバカラか・・・なんて考えてみたものの
結局はそんな考えを巡らせているうちに、ソイカウボーイの通りの中間くらいまで通り過ぎ

 

周りの喧騒を感じつつも、相変わらずの呼び込みが激しいSAHARAを尻目に

 

なぜかザ・ドールハウスへと足を運ぶ事となったのでした(笑

 

多分、今まで数度ソイカウボーイのドールハウスには足を運んだ記憶はあるのですが、
他のお店に比べてまず嬢が少ない(笑

 

ので、基本的にはちょっと飲んで帰るなんていう遊び方だったお店かなと。

 

しかし、たまーにヒットする嬢も見かける事もあるので
意外と侮れないそんなゴーゴーバーという印象です。

 

でも通常は他のメジャーなゴーゴーバーに比べて場末感満載なお店って感じでしょうね。

 

さて、そんなドールハウスの売りはやはり、何とも言ってもクレイジーハウス、そしてスージーウォンに
対抗してか、途中で水着を脱衣して踊っているいう所でしょうか。

 

だけども、ゴーゴー嬢自体の年齢層がそれなりの経験を積んでいる熟練嬢である事から

 

(′Д′)・・・・眺めていても『無の境地』に達する事ができるかなと思います。

 

ただ、ゴーゴー嬢の愛想はそれなりにあるお店という事と、他にもサービスが
ドリンクドリンクや嬢選べ選べ攻撃は少ないし、ソイカウボーイで適当にぼーっとしてる分には
最適なゴーゴーバーなのかもしれません。

 

で、こっからは私の個人的な感想というか、冷静にドールハウスでゴーゴー嬢を眺めてて思ったのは
なんかどうもソイカウボーイの雰囲気はパッポンやナナプラザに比べてどうにも合わないんですよね。

 

この根本的な理由っていうのが未だ分からないんですが・・・
ローハイドとかのショータイムで感心した事はあるものの、

 

未だにソイカウボーイのゴーゴーバーで
面白いなぁと感じた事がないのは、自分がちびちび飲んでいるがいただけないのか、はたまた
他のナナプラザやパッポンに比べてチーママ達と仲良くなっている人がいないからなのか。

 

今までのバンコク夜遊び生活の中でもソイカウボーイで席に嬢をつけたのって
おそらく数える程度両手に収まるくらいじゃないですかね?

 

この日ドールハウスでも別段つけたいと思う事もなく、この一件だけ見ただけで
お腹がいっぱいになってしまい、一杯ひっかけただけでソイカウボーイを離脱したっていうね(笑

 

・・・・なんかどうにもソイカウボーイはフィーリングが合わないので感じがします。

 

それにコヨーテのお店はテキーラコーラだろうしねぇ( ′ Д ′)

 

まぁ、それはいいんですけども、

 

そのうち楽しくなる日がくるかなぁ・・・という事を期待して、今度はクレイジーハウスあたりにでも
行ってみようかなと思うのでした。

 

[`livedoor` not found]
Pocket