ソイカウボーイ

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ソイカウボーイについて


BTSアソークの近くに店舗を構えるソイカウボーイは
バンコクで今一番熱いとされている夜遊びスポットです。

タニヤ・ナナプラザと並んで、バンコクへ足を運んでいる人は知らない人はいないだろうという有名な歓楽街である。

お店は十数件、コヨーテ嬢が7・ゴーゴー嬢3の割合でブレンドされており、
ゆったり飲むというよりは、馬鹿騒ぎをしたい人向けの夜遊びスポットです。

コヨーテバーのお店とゴーゴーバーのお店の明確な基準は
若い女の子が制服で外で大勢待っているお店が比較的にコヨーテ系のお店である

基本的にゴーゴー嬢が外で待機しているという事はほとんど見られず
大抵は店内で待っている事の方が多いと思う。

ソイカウボーイはコヨーテ嬢が大半を占めるということで、
とにかくお店によってはドリンク攻撃が非常に激しいので、
コヨーテバーに入る場合は、覚悟の上で遊ぶのがよろしいかと思います。

コヨーテ嬢が席について、
もしドリンクを奢る事が無い場合、彼女達は脱兎のごとく持ち場に戻ります。
ちなみにお店によってはしつこいママさんからのアプローチもありますので、
気をつけましょう。

ですが、『初めから飲ます勢いで遊ぶつもり!』
という方には、最高にはっちゃけられるスポットですので、
是非とも一度はソイカウボーイに足を運んで
雰囲気を楽しみつつ、いい嬢がいたらアプローチしてもらいたいですね。

ソイカウボーイ内にあるディスコ


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意外と知られていないかもしれないが、ソイカウボーイ内にも実はディスコが存在している、
ただし、お客の8割方がファランとタイ人が多く、特にソイカウボーイの仕事上がりの女の子達が
ここで待ち合わせに使う場所でもあり、素人お断りな雰囲気をかもしているディスコではある。

普段はプールバーとしてやっているみたいだが、夜はディスコとして、
ソイカウボーイっ子達の憩いの場でもあるみたいな雰囲気はある。

大抵ここでは女の子達も男を連れて入る事がほとんどであり、
ナンパをするには向かないディスコな気もする

ソイカウボーイ内にあるカラオケクラブ(ホスト)


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敵は意外と身近に居た!そう感じざる得ない真実がここソイカウボーイ内に存在ました。
ソイカウボーイ上がりの女の子達もベロ酔いでかっこいいタイ人ホストにお姫様な如く扱いを受けて
その魔の手に引っかかっているゴーゴー嬢・コヨーテ嬢は少なからずいるはず・・・・

ソイカウボーイ クレイジーハウス(Crazy House)


ソイカウボーイに彗星の如く2013年に誕生した、ゴーゴーバークレイジーハウス。
このお店の特徴は、店内のゴーゴー嬢が全員裸と言う、なかなか今のソイカウボーイには
珍しいスタイルのお店である。

2014年7月現在は
開店当初とは違い、全裸になっている嬢が少なくなってきた気がする。
これはクーデターの影響かどうかはわからないが、
一番初めに来店した時の全員裸か!という印象が薄れてしまった為に
今後どういったイベントを盛り込んで行くのか?
その辺りに期待したいと思う

ソイカウボーイならば、バカラかクレイジーハウスか?
というようなポジションに一年で上り詰めている
今人気上昇中のゴーゴーバーである。

二階建ての構造となっており、
一階は主にゴーゴー嬢によるダンスが披露されているが、

二階は主に、ちょっとしたエロイショーが行われており、
連日連夜ファランで盛り上がりを見せている。

もちろん、ファランだけなく、
このお店は日本人でも楽しめる嬢のラインナップが揃っており、
日本人が好みそうなゴーゴー嬢達からのアピールがかなりあるお店であり、

がつがつしたい、
短期で遊び尽くしたい人にはお勧めなゴーゴーバーになっていると思う。

ソイカウボーイのクレイジーハウスの体験記:

ソイカウボーイのクレイジーハウス(CrazyHouse)は・・・・クレイジーでした・・

ソイカウボーイのクレイジーハウスが全裸ではなくなっていた

ソイカウボーイ バカラ(Baccara)


bacara

ソイカウボーイを訪れた人には知らない人は居ないだろうと思う程有名な
ソイカウボーイのゴーバーバー・バカラ

このお店の特徴はなんと言っても
一階から見上げると顔を出すガラス張りの天井だろう。

そのガラス張りの先にはスカートの下は履いてないゴーゴー嬢が踊っており
初めてそこを訪れる人に興奮と感動を与えるゴーゴーバーである。

GWや日本の休日等はもっぱら日本人観光客でごった返し、
ファランの客とあわせて、入場制限が掛かる程の人気ぶりを見せる
お店でもあります。

肝心のゴーゴー嬢の質だが、日本人がまさにストライクといっていい程、
日本人好みの嬢を取り揃えており、確実に貴方が嵌るゴーゴー嬢が
一人は見つける事ができるであろう。

容姿的には日本のキャバクラ嬢を想像して頂きたい。
金髪マキマキなゴーゴー嬢を人目見れば、貴方の隣に呼んで
ドリンクを奢りたくなることは必須だろう。

そういった派手目も嬢もいるが、
クール&ビューティー系のゴーゴー嬢も居たりするので
なかなかバリエーションに富んでいるお店であったりする。

2Fは、一階と違い、ゴーゴー嬢の質も少し変化が見られる。
いわゆる一階を可愛い系とするのであれば、2Fのゴーゴー嬢達は
どちらかと言うと、可愛い系に属する子達であり、

おそらく日本の若者は1Fの嬢が好み
おじさん達は2Fの嬢好きが多いかもしれない

2014年のGWに不幸にも火事見舞われ2Fを全リニューアルしたという事で、
さらには3Fも増設されており、2Fからさらに天井がガラス張りに展開されて
さらに、スカートの下から覗けるという変態3段階仕様となっている。

いずれにせよ、ソイカウボーイのゴーゴーバーを覗きたいのであれば、
バカラは絶対に外せない1店だろうと思うが、

日本の連休シーズンにはかなりの混雑を見せるのでその店は心得て
お店に足を運んでみよう

バカラ体験記

ソイカウボーイのバカラ は大盛況!なんでも、イベントやっているみたい

ソイカウボーイ カウボーイ2(COWBOY2)


ソイカウボーイ カウボーイ2

ソイカウボーイの中間に位置する場所にお店を構えているカウボーイ2(COWBOY2)は、
外で待機しているコヨーテ嬢達は比較的に愛想もよく、
複数人で通りかかった場合は、コヨーテ嬢達に止められる傾向にあります。

貴方どうぞ~かわいい!

が、大体の掛け声といった所でしょうか。

店内はそれほど積極的にアピールがないものの、
所々で、微笑みを返してくれるコヨーテ嬢がいたり、
パーフェクトボディーをもつコヨーテ嬢も存在している傾向にあるので、
ゆったりと、眺めに行くだけでも価値はあるのかもしれません。

ちなみにお持ち帰りはカナリの価格になっていますので、
ご一緒に・・・・・と考えている方はある程度は覚悟しといた方が良いかもしれません。

2014年5月過ぎにどうやら大量のコヨーテ嬢が入ったみたいだ・・・・・
それとも夜間外出禁止令の影響なのか
かなりの数のコヨーテ嬢が外に溢れかえっていた。

そしてドリンク攻撃もかなりきつくなっており、
テキーラコーラのオーダーをする癖に
ビタミン剤とコーラをこっそり飲んでいるという最悪な感じ
はっきり言ってお客をバカにしているのか?と思える行動である。

基本的にテキーラコーラを嬢が注文してきたら、きっぱりとNOと言えるようになろう。
正直テキーラコーラこれだけで400THBであり、お財布的にも優しくないと言える

ソイカウボーイのカウボーイ2体験記:

ソイカウボーイのカウボーイ2(COWBOY2)でパーフェクトスタイルを発見

ソイカウボーイ サハラ(SAHARA)


ソイカウボーイ サハラ

スクンビットソイ23側の方に存在するお店サハラ(SAHARA)
このお店は基本的にコヨーテ嬢が多いお店である。

基本的に、外で客引きをしているのはコヨーテ嬢で
中で踊っているだけのがゴーゴー嬢である。

衣装が違うのでおそらくわかると思うが、

このお店何といってもドリンクがかなり高く設定されており、
コヨーテ嬢を一人だけのつもりでも
後から後からコヨーテ嬢が後ろから付いて来て気がついたら3人
さらには、オカマのママやサービスのおばちゃんまでもがたかって来て、
かなり高く付くお店である。

なので、嫌ならそこはすぱっと断るべき、
そこで、ママたちに何か言われようとも関係ない、
自分がどう飲みたいかが大切。

もちろん、太っ腹で飲ませまくりたいなら止めませんがね。

肝心のコヨーテ嬢の質だが、いかんせん。
若い嬢が中心となっている為に、我侭感が強い嬢が多い印象が否めない。

そんな中でも掘り出し物のコヨーテ嬢ゴーゴー嬢を見つけることも
不可能ではないので、是非とも仲良くなって通ってみるといいかもしれません。

ただし、上記に記載した通り、金額は覚悟しておく必要があります。

ちなみにこのお店はソイカウボーイのデジャブと系列店なのか、
よくサハラの衣装を着た嬢がデジャブへ、デジャブの衣装を着た嬢がサハラへと
ローテーションしてたりします。

ちなみにデジャブも同じ、嬢のドリンク攻撃が激しいお店として有名

ソイカウボーイのサハラ体験記:

驚愕ソイカウボーイのサハラ(Sahara)というお店

ソイカウボーイ リオ(RIO)


ソイカウボーイ リオ(RIO)

おそらくミッドナイト(MIDNITE)と系列店であろうと思うこのお店、
外ではいつも数多くのコヨーテ嬢が待機しており、比較的若いコヨーテ嬢を取り揃えいてる
ソイカーボーイのリオ(RIO)、基本的にあまり嬢から声を掛けてくれる事が
少ないかもしれないが、

ノリが良いコヨーテ嬢に引っかかれば、
もれなく入店した時にペアで女の子が付いてきてくれるでしょう。

ちなみに、コヨーテドリンクは一杯230バーツとなっており、
大抵コヨーテ嬢たちはテキーラを飲む感じになると思われます。

やはり、ソイカウボーイというだけあって、
コヨーテ嬢達のドリンク攻撃は激しく、
なかなか拒否できない雰囲気があるので、このお店に遊びにいく場合はある程度
お財布と相談の上遊びにいくといいと思います。

ソイカウボーイのリオ体験記:

試しにちょっと寄ってみたソイカウボーイのリオへ

ソイカウボーイ ローハイド(ROWHIDE)


ソイカウボーイ ローハイド(RAWHIDE)

アソークの交差点側の方にお店を構えており、
ちょっとなかなか気づきにくい所にあるソイカウボーイのローハイド

このお店の売りはなんと言ってもショータイムであろう。

個人的にはソイカウボーイでやっているショーの中で
一番エンターティメント性に飛んでおり
思わずじっくり見てみたいと思うショーを盛り込んでおり、

なおかつ、

ドリンク攻撃が他のソイカウボーイのコヨーテ系のお店と比べて緩い為に
非常にまったりできるお店の一つである。

肝心のショーの内容だが、股間からフキヤでステージ上の風船を割ったり、
ロングブーツの嬢達によるダンスがあったりと

非常に目を奪われるお店である。

特に、ロングブーツ嬢のダンスタイムには目を見張るものがあり、
その時間の為だけにファラン達がお店に来店する程だ、

自分も初めてお店に訪れた時にカカトを打ち鳴らすダンスにびっくりしたものだが、
このダンスは本当にかっこいいので是非、ショーを楽しみたいという人には一度
味わって頂きたい、ソイカウボーイの一押し店である。

そして、ショーが終わるとゴーゴー嬢達のダンスに切り替わるわけだが、
ローハイドの場合は、全裸のゴーゴー嬢と水着のゴーゴー嬢が半々の割合で踊っている。

どういう基準で別けているかはわからないが、
こちらも視覚で楽しめるために、長く居ても飽きないと思われる。

ソイカウボーイはバカラやクレイジーハウスがかなりの優勢な雰囲気を見せている昨今
こういったお店はある種穴場かもしれないと個人的には思う

しかし、残念な事に2014年8月現在、若いコヨーテ・ゴーゴー嬢達が
ベテランとの確執の為に辞めたという報告を受けた

それに伴い、お店はかなりガラガラな状況が続いており、ショータイム等で名物だった
ブーツダンスが出来る状況なのかどうか定かではないが・・・

いずれにしろ、ショーレベルはかなり面白いと感じるお店だったので
今後の巻き返しに期待したい所である。

体験記

あれ?意外と楽しい?ソイカウボーイのローハイド

ソイカウボーイのローハイドのダンスは本気で凄い!と思った

ソイカウボーイ ジャングルジムズ(JUNGLE JIM’S)


ソイカウボーイ ジャングルジムス

ソイカウボーイの中間部に、ヒッソリと在るのがこのお店ジャングルジムズだ。
ソイカウボーイ内では基本的にゴーゴーバー、コヨーテバーがメインが基本となるが
このお店の場合はどちらかというと、バービアの雰囲気を醸し出しているお店である。

と言っても、ソイカウボーイ内に在るという事でもちろんダンサーはいるが、
他のお店に比べて、店内はカウンターで飲むのがメインであり、ダンサーを囲むように席は出来てない。

バカラやクレイジーハウスと言った人気店に比べ、働いてる嬢の質は明らかに劣るが、
バービアスタイルでの持ち前の愛想の良さ、まったりできる環境はバービアが好きな人には堪らない雰囲気であろう。
事実、お店の客層はほぼ、ファランがメインで、カウンターでママ達と談笑しつつ、
ビール一杯でまったりしている客が目立つお店である。
ソイカウボーイの人気店でちょっと疲れたこういったお店に休憩がてら入るのもたまには悪くないのかもしれない

ソイカウボーイ トイバー(TOY BAR)


ソイカウボーイ TOYBAR

こちらのお店は、上記のジャングルジムス同様にバービアスタイルが色濃くお店であり、おそらく系列店だと思われる
店の構造や、お店の雰囲気等、ジャングルジムスと酷似しており、こちらもまたバービアが好きな方には
まったりできるお店であると思われる。

正直ジャングルジムスとトイバーは嬢的にもそれほどレベルの違いに差がないので
フィーリング的に気に入った方のお店を選ぶと良いかもしれない。

こちらのお店も基本的には客層はファランのみで、日本人は皆無であろう。
ただ、ソイカウボーイの喧噪に疲れた方には少し一息的な意味で一杯引っ掛けるのもありだろうと思う。

ちなみに、筆者はここでテキーラを飲み過ぎて、ノリに任せてお立ち台で踊ってしまったが
意外とみんな優しく、そういう部分では他のソイカウボーイのお店ではできない遊びが出来るかもしれない

ソイカウボーイ ティーラック(Tilac)


ソイカウボーイ ティーラック(Tilac)

コヨーテとゴーゴー嬢が混在するお店
基本的に衣装でコヨーテかどうかは判断できるので一つの基準してもらいたい。
ホットパンツをはいている嬢がコヨーテ嬢でパンツをはいてない子がゴーゴー嬢と行った感じだ。

このお店店内で飲まなくとも店外で飲む事も可能であり、
よくファラン達がサッカー観戦をしてたむろしていたりする事がある。

ちなみに外で飲んでいても、ステージから降りて来たゴーゴー嬢達は
意外と絡んでくれるので意外と外で飲んでいても十分楽しめるお店である。

そしてちょっと服を捲ってみると・・・まさかのノーパンに驚き。
ノーパンは店内のみと思っていたのだが、外にもそのままで出る嬢がほとんどだってりして、
まさにアメージングタイランドである。

嬢の質に関してだが、おそらくおっ!!と思った子の9割型コヨーテ嬢だと思った方がいいだろう。
ゴーゴー嬢の質としてはそれほど高くはないと思うおみせではあるが、
まったりと過ごしたいと思うのであれば、店外で飲む事をお勧めするお店である。

ソイカウボーイ シャーク(Shark)


バンコク ソイカウボーイ シャーク(SHARK)

ソイカウボーイで一番人気なお店バカラの隣に存在しており、
価格帯もバカラに比べたら融通が聞くお店がここゴーゴーバーのシャークである。

基本的なスタイルとして、お店の女の子達はシースルーのセクシーな衣装に身を包み
ステージで踊っている。

ゴーゴー嬢によって色々と善し悪しは別れるが、
当りの女の子に当たれば、楽しく過ごす事が可能ではあるが、
もし、はずれを引いてしまった場合は・・・・しょうがないと諦めるしかない。

ゴーゴー嬢の質だが、バカラの女の子と比べてると、少し劣る感じではあるが、
比較的に日本人でも選べる子がいるお店であるだろう。

中には、びっくりする程のスタイルの持ち主を目の当たりにする事もあり、
意外と侮れないかもしれない。

ただし、前にも書いたがゴーゴー嬢の性格を見極めた上で
連れ出した方が無難かと思われる。

ソイカウボーイ スージーウォン(Suzie Wong)


バンコク ソイカウボーイ スージーウォン(SUZIE WONG)

ソイカウボーイで全裸のお店はクレイジーハウスだけじゃない!
クレイジーハウスができる前からソイカウボーイ内で存在しており、
ぶれず全裸を貫き通すお店がここスージーウォンだ。
お店の入り口にはセキュリティがいつも座っており、
お店に入るのに少し重い扉を開く事で楽園への道が開ける。

ゴーゴー嬢の質だが、クレイジーハウスに比べると、
年齢層が高いという印象が正直な感想。

だが、日にもよると思うが、席がファランで溢れかえっているということもあって
意外と侮れないゴーゴーバーの一つである。

年齢的にもある程度年が行っているゴーゴー嬢が確かに多いが・・・
たまーに、目を見張る若いゴーゴー嬢と遭遇する事もあり、
そう言う時はスージーウォンも捨てた物じゃないな!と思う事もあるが、

大抵そういった子には既にお客さんがついており、
そういった若いゴーゴー嬢を囲いたい場合はお店に足蹴なく通う必要があるだろう。

 

 

ソイカウボーイ内の飲食店について


 

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ソイカウボーイ内では飲食出来るお店が何店舗か存在している。
存在している場所は主に、スクンビットソイ23側の入り口方面であり、
ナナプラザ同様にハンバーガー等が意外と名物だったりする。

 

以前アソーク交差点側で、ポッポコーンを販売していたお店があったのだが、2015年現在は
ケバブ屋となっているようで、少し小腹空いた時に購入し、ソイカウボーイのお気に入りのお店等で
食べたりするのも悪くないと思う。

 

 

詳しいタイのゴーゴーバーについてはコチラを参考に

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