タニヤのSayuriClubI(さゆりクラブ)へ、ゴージャスな内装とノリの良いカラオケ嬢達

 

まだまだ網羅しきれないタニヤ通りのカラオケクラブ、一体この通りには
何十店舗のお店を構えているのか!数えた事はないものの
実に数多くの日本人向けカラオケ屋が乱立してるのだなぁと改めて感じます。

 

というわけで、そんなタニヤ通りから今日は以前から気にはなっていたSayuriClub(さゆりクラブ)へ
初めて足を運んできたのでした。

 

こちらのさゆりクラブはタニヤ通りの端の方にあるお店で、
当ブログでもよく足を運んでいる『かわせみ』と同じビルに存在しています。

 

タイカラオケが熱唱出来るお店はタニヤのかわせみが今の所ダントツで良い
読者のリピーターさんから一通のLINE連絡を頂きまして、 久々にタニヤで飲もうというお話になりました。 ちなみに、ウアン君も一緒にって事で落ち合う場所はタニヤのエビスダ

 

現在のさゆりクラブになる前に実は私は1度このさゆりクラブの前身であるお店オーガスタへは
足を運んだことがあるのですが、時間制のセット料金という遊び方ではなく

 

確か、以前は高級志向のお店だった気がします。
(現在はセット料金制)

 

たまたま、エレベーターでオーガスタのオーナーの女性の方と居合わせて
4-5Fでお店やってるんですよーなんて談笑しながらウアン君とかわせみへ向かいつつ。

 

『機会があったら遊びに行きます〜』なんてかわせみで降りた所、
肝心のかわせみには女の子がいなくて(笑

 

じゃあ・・・・せっかくだから行ってみるかなんていうノリでさゆりクラブの前身であるオーガスタへ
って感じだった気がします。

 

まぁ、とりあえずオーガスタの話はさておき、今回さゆりクラブですが、相変わらずの内装の豪華さは
健在ということで、今回は5Fの個室の方で飲むこととなりました。

 

ちなみに、女の子は4Fの大広間の方でずらーっと一列並んで選ぶ事ができます。

 

そして、このさゆりクラブ最大の特徴として他のタニヤのカラオケクラブと違う所は、
なんと、お店に公認のLBが在籍しているということでしょうか。

 

しかも、パッポンのキングスコーナーみたいなトラップのように
レディーボーイが仕掛けられているのではなくて、キチンとバッチの色で判別可能です。

 

そう、もしレディーボーイとカラオケクラブで飲みたいなら
さゆりクラブで黒バッチの子をチョイスすれば席に着いてくれるという
なかなか面白い試みかなと思いました。

 

・・・まぁ、私は絶対にLBは選ぶことはないでしょうがね(笑

 

ちなみにLBの在籍は少なくて今回訪れた時には3名ですが、
綺麗かどうかと聞かれれば、綺麗所というのは言うまでもありません。

 

さて、一般のさゆりクラブに在籍する嬢のラインナップですが、
一列に目の前に整列させられるということで数はおよそ15名前後、
正直再奥のお店にしては結構良いラインナップであるかなぁと私は感じました。

 

少なくともその中で私は、三〜四人は席に着けれるなぁとパッと見思ったので、
今回は整形はしているものの、綺麗め系な嬢を選択し、5Fの個室で飲むこととなりました。

 

 

個室も大なり小なり大きさは様々ではありますが、
日本語カラオケそして、タイ語カラオケは両方完備のお店です。

 

さらに、今回付けた嬢達の性格が非常に良かったのかどうなのかはわかりませんが、
基本的に嬢達が率先して盛り上げてくれる感じはカラオケにも熱が入るってもんですね(笑

 

今回私が付けた嬢は常にニコニコしている子でして、タイ語の曲も歌ってくれたり
日本語の『亜麻色の髪の乙女』のデュエットを強要してきたりとかなり積極的に楽しませようとする姿勢
大変好感が持てました。

 

他に一緒にさゆりクラブへ足を運んだ方達もかなり楽しまれていたようで、
一人の方は嬢達全員のおっぱいカップをがっつり手をじかに直ツッコミでチェックしたりとか(笑

 

でも、なんだかんだでノリノリでチェックさせまくってる嬢達を見ると
ある程度エロさも許容できるお店なのかなと感じました。

 

うーーーーん。

 

 

再奥にあるお店ではありますが、ここまでのノリの良さはタニヤでは久々であり、
次回また機会があれば是非訪れたいカラオケクラブだなと思ったのは言うまでもありません。

 

しかし、問題は・・・・その途中の同ビルにあるカラオケクラブ・かわせみのチーママの制止をどう振り切るか
そこが問題ですね(笑

 

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