テーメーカフェでの遊び方・交渉術、バンコク夜遊び初心者でも安心

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さて、今更ですがここでテーメーカフェ(テルメカフェ)の遊び方について
タイの夜遊び初心者の方にも分かりやすく解説して行きたいと思います。
というのは、なんだかんだで、タイ・バンコクへ夜遊びに来た方にオススメをすると

 

テーメーカフェは大旨好評だったり、ナナプラザやソイカウボーイでいい子を見つけられなかった時の
最後の砦として大活躍スポットであり、さらに来ている女の子達は日本語を駆使出来る事から

 

日本人の心を掴んで離さないスポットなのかなと思います。

 

 

テーメーカフェ(テルメカフェ)の営業時間


営業時間は夜の8:00から営業しており、閉店は深夜2:00迄

 

日本人の観光シーズンやゴールデンタイム時間
テーメーカフェ内ではかなりの数のお客さんとテーメー嬢達でごった返し
日夜楽しい一晩の営みの交渉が繰り広げられている日本人御用達の出会い系喫茶です。

 

開店時の夜8:00にはそれほど日本人客、テーメー嬢等は基本スタートダッシュで
一気に入る事はなく、オープンから時間がある程度経過する事によって
徐々に増えて行きます。ですでの、なるべく9時以降お店に足を運ぶのがベストと思われます。

 

閉店は深夜2:00となっているが店内状況を見て、閉まるような傾向にあり
ぴったりと閉店するのは稀である。そして閉店後、お客を見つけられなかったテーメー嬢は
外の屋台で食事をする傾向にもあり、そこで通りがかるお客に声を掛けると言う傾向もあるようだ。

 

テーメーカフェの場所


 

 

BTSアソークもしくはBTSナナより徒歩で向かう事ができます

 

お店の位置は丁度この二駅の中間地点にあり、
夜遊び街で有名なゴーゴーバーナナプラザ及びソイカウボーイの中間にある事から
観光者達の間では両方のゴーゴーバーでいい子が見つからなかった時の為の
テーメーカフェは最後の砦となっている様子です。

 

タイ・バンコクにおけるテーメーカフェ・出会い系喫茶の実情


 

タイにおいて基本的な法律からみると売春行為は違法行為であり。
運用しているお店は規制・処罰対象であり、アンダーグランドで運営されるのが一般的である。

 

しかし、ここテーメーカフェはスクンビットの中心街の立地にあるにも関わらず
摘発に遭わないのは一体どういう事なのか?疑問に思う事は無いだろうか。

 

理由は簡単である。
テーメーカフェによく通っている方なら見た事があるかもしれないが、
よくドリンクを注文するカウンター席にタイ警察が一杯飲みながら待機している光景
たまに見る事があるだろう。

 

つまりこれは、お店側がなんらかの袖の下を警察に渡しておる事による
保護対策であり、黙認されているのが現状である。

 

実際この手の巡回はどこの風俗店でもつきものであり、
必ずどこぞの警察とは組んで運用しているお店がほとんどであろう。

 

まぁ、小難しい事は抜きにしてとりあえずまずは、
バンコクの夜を楽しんだら良いと思います。

 

 

 

初めてテーメーカフェの外にたどり着いた時


ある程度のゴールデンタイムであれば、
外に艶かしい女の子?達が立っている事でしょう。

 

はやる気持ちは非常に分かるのですが、
ここは一つ声を掛けたい気持ちを抑えグッと我慢しましょう。

 

理由としてまず、外で立っている女の子というのは基本的には、

 

ほぼ女の子ではありません。

 

いわゆるレディーボーイといった人種であり、男の子です。
そういった趣向の人であれば問題はないのですが、
もし、純粋に女の子と遊びたいと思ってバンコクのテーメーカフェを訪れたならば、
声を掛けられても確実に無視してお店の中へ向かう事にしましょう。

 

基本的にレディーボーイは店内に入る事ができません。
強引に店内に入った所でレディーボーイという事がバレると
テーメーカフェの店員に強制的に外に出ろと排除されます。

 

なので、店内では98%女の子と信用して良いと思います。
(噂ではレディーボーイが混じっているとの事ですが・・・
個人的には居ないと思います。)
というか、私の今までの経験上レディーボーイらしき人は店内で目撃した事はありません。
辛うじて、トイレ側の階段の踊り場に居るくらいでしょうか。

 

テーメーカフェの店内に入ったら


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正面入り口から入店する場合は、必ずカウンターでドリンクを購入しましょう。
入場料といった制度はありませんが、

 

ある意味この一杯のドリンクが入場料になります。

 

買わないで無視するといった行為はやめといた方が無難です。
ソフトドリンクも60Bから、ビールも一瓶100B〜程度なので
ケチらないで必ず購入
するようにしましょう。

 

ただ、混雑時等、トイレ側の方からお店に入ると、ドリンクを買わなくて良い場合もあります。
が、そこそこ長くテーメーカフェに滞在するのであれば、喉の乾きが出てくるので
おそらく購入するでしょう。

 

ちなみに、おつまみとして、おいしいポップコーンも購入する事ができます。
こちらは20B

 

カウンターで無事ドリンクを購入をした後は、
まずは店内をゆっくり一周廻ってみる事をオススメします。

 

もっとも、この一周目でフィーリングが合う嬢が存在していたら、
その時点でがっつりと声を掛け交渉してもいいのですが、

 

初めて訪れるという事を考えた場合
気持ちを落ち着けるという事と、雰囲気に慣れるという意味でも
ゆっくりと廻ってみると良い
かもしれません。

 

 

テーメーカフェの客層


お店の客層の6割は日本人だが最近では3割位は韓国人という傾向にある
そして残りの1割がその他の外国人である。

 

店内では無用なトラブルを避ける為に
外国人に絡まれた場合等は無視するようにしよう
(会話的なものはしてもトラブルにはなりません。)

 

もし、相手側から不当に絡まれたら、近くの店員に声を掛けるか
日本語を喋れる女の子に事情を話して助けて貰うと良いでしょう。

 

テーメーカフェに在籍している女の子達


テーメーカフェ内にいる女の子達はお店に雇われて居る訳ではなく
基本的には個人事業主のカテゴリ。

 

ここに来るテーメー嬢達は千差万別であり、

 

それこそ、以前は元MP嬢、元タニヤ嬢・元ゴーゴー嬢といった女の子が多く

 

その中でも特に日本人をメインターゲットとしていた子達がよなよな集まってくるスポットである。
それ故に、日本語が通じる子が大多数を占めるので恐れないで思い切って声を掛けてみると良いだろう。

 

ナタリーの現役MP嬢もテーメーカフェで働く事がある

 

テーメーカフェの女の子達の対応


店内ではゴーゴーバーに比べ照明が落ちている事から
彼女達の顔を完全に把握する為にはかなり接近しないと行けないかもしれません。

 

まず、場慣れしているテーメー嬢達は目が合えば『こんにちわ〜』と日本語で
挨拶してくれる
子がかなりの数存在しています。

 

ですので、そこは恥ずかしがらずに
堂々と相づちを打てるくらいに構えていると良いでしょう。

 

会話の内容は基本的には日本語でOK

 

特に向こうから話しかけて来た子達はほぼ日本語が通じると考えていいでしょう。
ですので基本的な交渉も、全部日本語で通じると思います。

 

意外と美味しいテーメーカフェ内でタイ料理


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実はテーメーカフェは店内で食事が出来るのはご存知だろうか。
連れ出しが確定したテーメー嬢と盛り上がる前にお腹が空いてるのであれば
コチラで食事をするのももしかしたら悪くないのかもしれない。

 

意外にもテーメーカフェ内の食事は大変美味しく金額も高くないので店内で食事をしつつ
テーメー嬢と親睦を深めながら次どこに行こうか?等と計画を立てるのも悪くないと思われる。
是非とも『ムーヤン』と『ソムタム・タイ』は食べて貰いたい所である。

 

タイ料理の注文の仕方だが、店内に徘徊している店員を呼びメニューを下さいと頼むと
店員は料理メニューを持って来てくれるだろう。

 

英語とタイ語表記なので、タイ語を読めない人でも安心である。
なおかつ、テーメー嬢を席に付けているならその子に注文を頼んでもらうのも悪くないと思います。

 

 

テーメーカフェ女の子と仲良くなるのにタイ語は必要なのか?


テーメーカフェに限って言えば、
タイ語を喋れる事によって生じるメリットほとんどないと思われます。

 

というより、むしろデメリットの方が多いと感じる傾向にあります。

 

大抵のテーメーカフェに通っている女の子は日本語を喋れる子がほとんどだし、
コチラがタイ語を喋ると逆にタイに慣れていると感じられ、
タイ語をうまく喋る人は敬遠される傾向にある印象です。

 

テーメーカフェでタイ語で話掛けてはいけないのかもしれない

 

ただし、稀に日本語も英語も喋れないデビューしたてのテーメー嬢も居るので、
タイ語で話しかけるならば、そういった子のみタイ語を使うようにしよう。

 

以前得た情報によると、トイレ側の出口付近に立っている子達が
比較的にタイ語しか喋れない子達が集まる場所とされていますので

 

タイ語に自信がある人はそちらを攻めて見ると良いかもしれません。

 

テーメーカフェで発見タイ語専用の超絶可愛い子

 

テーメーカフェの相場観(遊びに掛かる金額)


お店のシステム的に、ナナプラザやソイカウボーイ、そしてタニヤと違って
連れ出し料金というものが存在しておりません。

 

ですので、基本的には交渉次第で金額が決まるという事になっています。

 

ですが、大方の相場が決まっているのでよほどの事がない限り
その相場が崩れるような事はないでしょう。

 

現状の相場として

 

ショート:2000THB~ ロング:~4000THB

 

が2015年度現在の相場みたいです。

 

※2015年8月現在2500THBがデフォルト金額になっている模様

 

嬢によってはス2500THBからの嬢がいるものの
基本的な価格はショートは2000THBだそうです
ロングは3000THBくらいに落ちる事も可能みたいですが、
大体閉店間近とならないとこの金額にはならない、

 

もしかくは人気のない嬢でないと難しいので
何度か値下げを断られたらしつこく交渉するのは辞めましょう

 

交渉する際には極度に値切りを行いテーメー嬢達から総スカン食らわないよう
気をつけましょう。

 

テーメーカフェでの交渉術


基本的に日本人は恥ずかしがり屋な気質な人が多いせいで、
ここテーメーカフェでも決めれずにずっと椅子に座って
眺めているといった傾向の人が非常に多いです。

 

もちろん楽しみ方の一つとして、それでもいいかもしれないが、観光で来てる方は
是非ともその恥ずかしさを捨てて、ここは思い切って
話を掛けてみる事をお勧めします。

 

まずは、なるべく女の子との距離の近くを歩く事を心がけよう
顔がじっくり見えるくらいの距離がベスト。

 

そうする事によって、テーメー嬢達も目線が合った時に微笑み返してくれる子が多いし
その流れで会話に持って行くといった自然な流れが出来ると思います。

 

向こうから微笑み掛けてもらえたらもうこっちのもの。

 

おそらく日本語も通じる事から

『こんばんわ』

挨拶から始まり

『今何しているの?』

『名前は?』

『何歳?』

『一緒に飲まない?』

『普段何してるの?』

『テーメーカフェへは良く来るの?』

 

 

と言ったナンパ会話を臆する事なくガンガン聞いて行こう。

 

年齢等はある程度ごまかしが入るかもしれないが、
上記の事を聞かれて無視するテーメー嬢はほぼ居ないだろう。

 

とにかく積極的に会話を仕掛けて行くのがテーメーカフェでは非常に重要です。

 

上記のあらかたプロフィール等を聞き出せて、
そのテーメー嬢と気が合うと感じたのであれば、
ボックス席で座って飲んでさらに交渉を進める事も可能。
(ただし、持ち帰る確率が高いと思える子のみボックス席へ誘おう)

 

基本的にテーメー嬢は仕事でこの場に来ているので
お金にならない無駄話はなるべくなら避けたいと思っています。

 

なので連れ出す前に親睦を深めたいと言った場合や
団体で来て既に自分は決まっており、みんなが決める迄待っている
といった状況の時等、ボックス席で一緒に飲むのが良いかもしれません。

 

 

テーメーカフェで交渉成立後はどうしたらいいのか?


テーメー嬢との交渉も無事に終わり、その後はどうしたらいいのか。

 

選択肢として4つあります。
ただ、ショート・ロングによって状況が変わっては来るとは思いますが、

テーメー嬢とショートの場合

  • テーメーカフェの上がホテルになっているので一緒に行く。
  • 自分のホテルへ連れて帰る。
  • 外で少し飲んでからホテルへ連れて帰る

 

ショートの場合はこんな感じかなと思います。

 

ただ、ゴールデンタイム中は
おそらく外で少し飲んでからというのは難しいかと思います。

 

人気テーメー嬢の場合だと何回か廻りたいと思ってる嬢もいますので。

 

ショートで長く外で付き合ってどこか行きたいと言った場合は、
なるべく閉店時間前後を狙うと良いかもしれません。

 

 

いい嬢が残ってるかどうかは運次第ですが・・・・

 

ホテルに連れて帰るのが嫌だといった場合は
テーメーカフェに併設してホテルがありますので
大抵、下で交渉した後はそのまま階段を上がりホテルへ向かう人が多数です。

 

休憩400THBくらい。
ゴムを持っていない場合は100THBで購入できるみたいです。

 

割高ですのでない場合は事前に準備しておくと良いでしょう。

 

テーメーカフェの女の子達は仕事です。


基本的には持ち帰るという事前提で話を掛けるようにしよう。
例えば、テーメーカフェの営業時間内にナンパしようと思っても

 

ほぼ間違いなく失敗すると思います。

 

基本的に彼女達は仕事としてテーメーカフェに来ているのであって

 

金銭のやり取りがあって成り立つ場な為に

 

タダでどうこうしたいという人物には構ってる暇はないと思います。

 

彼女達は彼女達の生活が存在していますので、
ナンパをしたいのであれば、営業時間後の外等で交渉して見ましょう。

 

うまく行けばお客を引っ掛けれなかったテーメー嬢とどこかへ遊びにいける
なんて事も場合によってはあるかもしれませんが、転んでもタイ人ですので
過度の期待をせず、トラブルにならないように要求されたら払うものは払うようにしましょう。

 

テーメーカフェの嬢とロングで遊びに行く場合


バンコク スクラッチドック

 

ロングで連れ出した場合、
朝迄ホテルで一緒に・・・
といった事も良いかもしれませんが、
せっかくなのでバンコクの街を案内して貰うのも良いかもしれません。

 

それこそ、おしゃれなバーへ行ったり
ディスコで盛り上がってべろべろになりながらホテルに戻るのもありです。

 

テーメーカフェはアソークとナナの中間にある事から、
バー的な所でオススメなのは

 

スクンビットソイ16のロングテーブル

 

ディスコでこの界隈ですと、

 

  • スクンビットソイ16のスクラッチドック
  • インソムニア

 

この辺りがメジャー所の遊び場となっていますので、
一緒に行って盛り上がるのも悪くないのかもしれません。

 

ちなみにインソムニアは客層的にはファランが多く

 

スクラッチドックの方が比較的に夜の嬢達も集まるディスコという事もあり、
こちらの方が喜ばれる傾向にあると思います。

 

久々にバンコクのディスコスクラッチドックへ行ってみた 

 

テーメーカフェ前にあるタクシーはメーターを使わない傾向


テーメー嬢と一緒に外に出てどこかに向かうには
タクシーが必要になってくきます。
そんな時にテーメーカフェ前のタクシーを拾ってしまうと
ほぼほぼメーターでは行ってくれない傾向にあります。

 

といわうけでもしタクシーを拾うならアソーク側へ、
1分程歩いたソイの入り口で止めると良いと思われます。

 

 

もっとも、別にメーターを使わなくても良いという方は
そのまま、テーメーカフェ前で待機している所から拾うようにすると良いでしょう。

 

仲良くなれば、直にテーメーカフェへ行かなくても遊んでくれる


グランドラマ9にて元タニヤ嬢とデート

 

初回で受けた印象というのは非常に大事です。
タイの女の子も例外ではなく、初回で如何にテーメー嬢と打ち解けるかによって
今後、テーメーカフェに足を運ばなくても連絡先を交換して、外で会う事が可能です。

 

ですので、初回からガツガツせずに紳士に対応する事によって、
遊びの幅が広がってくると思いますので、いい子を見つけたら
落ち着いてせめて行きましょう(笑

 

遊び慣れている人は、テーメー嬢のアパートへ遊びに行ったり
泊まりでホアヒン等の旅行にも付いて来てくれたりと、

 

貴方をケアしてくれる嬢も中には存在します。
そういう嬢に当たる為にも紳士的な対応で
テーメー嬢と接すると無用なトラブルを避けると共に、

 

楽しいひと時を過ごせる事でしょう。

 

最近テーメーカフェでも台頭してきた海外勢の勢いについて


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テーメーカフェで遊んでいる人達は日本人だけではない。
各国の国の人達が足を運び各々の楽しみ方を模索し、日夜盛り上がっている場である。

 

最近では海外勢、特に韓国の勢いは目を見張るものがある。
その証拠にテーメーカフェに隣接しているソイ、スクンビットソイ15のホテルの看板には
ハングル文字が掲げられ、テーメーカフェの目の前にはハングルの看板の屋台が出る始末

 

こういったアピールによって、韓国人達もここは何かあるんじゃないか?と思い足をテーメーカフェ内に
足を運ぶ機会が増える事だろう。

 

今は日本人贔屓をしてくれる嬢達は多数存在しているのは確かである。

 

2015年のタイバンコクの夜遊びの内情を見ていると、
20代の若者達がこぞって遊びに来ている印象がある、『タイは若いうちに行っておけ』といった
フレーズが在るように、若い段階でこういったカルチャーを味わっておくのは非常に刺激になるだろう。

 

しかし、遊び方を間違えてはいけないと個人的には感じる。
上記でも述べているが店内はナンパする場ではない。
金銭的なものがあって初めて成立する場である
そして、過度の値切りをするのも避けるべきである。

 

もし日本人がそういった事を行いすぎると、どういった結果になるのか

 

・・・もしかしたら将来的には贔屓にしてくれていた日本人には見向きもしなくなり
勢いのある外国勢にテーメー嬢達はなびいて行く状況も場合によっては考えられなくもない。

 

相場以上の金額を要求されればそこに金額の交渉余地は存在するが、
ある一定の境界と遊び方の節度はやはり守るべきではないかと個人的には感じる

 

 

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