ナナプラザのエロティカにて元レインボー嬢に遭遇し口止めドリンクを請求される

 

割とふとした時にふらっと行きたくなるナナプラザのお店と言えば、
3Fの奥にあるお店エロティカが挙げられます。

 

レインボーグループ系の大型店と比べて人数も多くないですし、
狭い箱ではあるのですが、なんかこの店落ち着くんですよね(笑

 

なんで、マストなお店じゃないけど、とりあえず顔は出しておこうかな?的な
自分の中ではそういった位置付けのゴーゴーバーだったりします。

 

一点難点をあげるとすればサービスの子達のドリンク攻撃がなかなかあるので
そこをうまくはぐらかせるようになると、比較的にまったりできると思うのですがいかんせん・・・・

 

働いているサービスやママの子達とはそこそこの顔なじみではあるので、
ドリンクは上げなければいけないという雰囲気が生まれてしまうので
これまた多少は厄介ではあります(笑

 

まぁ、なんだかんだで、最終的にはドリンク上げてしまうんですけどね(笑

 

と、そんなエロティカではありますが、ふとステージからダンス休憩している一人の嬢から
『あなた知ってる!!』とか言われて横に居座られてしまいました。

 

見知らぬ嬢「久しぶり元気!覚えてる?」

 

K「・・・いや・・ごめん誰ですか?知らないですけど(;′-′)」

 

見知らぬ嬢「えー覚えてないの!ひどい!」

 

とか泣き真似されるのですが、本当に記憶にはなく(笑
どうせ営業の類だろうと思って軽くあしらっていました。

 

その子は笑顔が素敵なロングヘヤーな嬢で好みのタイプの子ではありましたね。

 

果物系の名前だったかな?・・・・いまいち覚えてませんが

 

K「うーん・・・会ったの今日が初めてだよね??」

 

見知らぬ嬢「えー!他の店で飲んだことあるしあなたの友達私知ってるよ?」

 

 

K「友達??え?どこかで飲んだっけ?てか友達女の子?」

 

 

K「この店には今友達とかはいないと思うけど・・・」

 

 

見知らぬ嬢「私前サパーンクワイで働いてた」

 

K「はっ!?・・えっ??まさかレインボー?T-DED99?」

 

見知らぬ嬢「私の友達は『オキニ2』」

 

K「・・・・・・ (゜ロ゜) うぉい!まじかYO!」

 

身の危険を感じ一気に見知らぬ嬢との距離を離すも強引に引き戻される(笑

 

見知らぬ嬢「あー私ドリンク飲みたいna☆」

 

デックサービス「飲ませてあげたら?」

 

K「・・・・・(;′-′)は、はい」

 

というわけで、口止めドリンクを請求されましたが、とりあえずオキニ2には言わないで!って事で
念を押しておきましたが・・・・・果たしてどうだろうかorz

 

というかインタマラのレインボーで前働いてた嬢がまさかのナナプラザ嬢にジョブチェンジとは
そういうケースはあんましないと思ってたんですが、中には移る子もいるのですね。

 

まぁ、でもいいネタになったので良いかな(笑

 

容姿も愛想も良い子だったので、次回足を運んだ時にまたいるようなら
飲んでみたいなぁと思える嬢だと思いました。

 

しっかし、ダイレクトでまさかナナプラザでオキニ2の名前が出てくるとは
夢にも思ってなかったので
本当にびっくりしました。

 

長くバンコクで色々と遊んでいると色々と繋がっちゃうもんですね(笑

 

投稿者プロフィール

K.K

タイ・バンコクに移り住んで6年目に突入。WEB/DTP系の仕事のデザイン・プログラム・サーバー保守等を行いつつ夜な夜な夜の街タニヤ・ナナプラザ・ソイカウボーイ・パッポン・スティサン界隈へ出没しています。

基本的な遊び方は飲み専

[`livedoor` not found]
Pocket