ナナプラザのレインボーとスティサン(インタマラ)のレインボーの違い

スティサン レインボー ステージ

 

バンコクの夜の遊び場いわゆるゴーゴーバー
ナナプラザで数々の人を虜にしているレインボーグループ。

 

そして、バンコク市内から少し離れたローカル地域に存在している
スティサン(インタマラ)のレインボー

 

名前が同じこのお店は別段繋がりもなく、かたや観光客がメインターゲット
そして、もう一方スティサンの方はローカルのタイ人向けと棲み分けが出来ており
明確に差別化されています。

 

まぁこの辺の事情は基本的にナナプラザのゴーゴーバーは一般のタイ人男性(従業員以外)は
基本的には入店を断わられる事にあるので、スティサンみたいな所があるのが当たり前というか、

 

むしろ観光客しか入れないといった所の方が異色な気もします。
(外国人と一緒に入る場合はタイ人も一緒に入れるらしいです。)

 

さて、このナナプラザのレインボーとスティサンのレインボー
のタイ人の印象というかどういう風にみているのか?といった違い的な部分を
この間坊ちゃん経由で教えてもらいました。

 

分かりやすく言うと

 

ナナプラザ・レインボー

日本で言う所のソープ的な印象(つまり本番ありのお店

スティサン・レインボー

日本で言う所のキャバクラ(接客のみ)

 

といったカテゴライズに分類されるらしく、
割とスティサン・レインボーで働いてる事に関してはそれほどタイ人達も
変な印象を抱かないようで、むしろ同じ学校の友達間でも
男女友達を連れて働いている子に会いに遊びに行くという気軽さがあるお店みたいですね。

 

そしてスティサン・レインボーでお持ち帰りをする
という状況はなんか相当レアケースだそうです。

 

あんまり、その辺拘っていないんで聞いた事なかったんですが、そういう制度は一応あるものの、
坊ちゃんの彼女曰くほとんどの子は連れ帰りを前提として働いておらず

 

むしろ一緒に帰る子の方が稀だそうです。

 

ナナプラザのレインボーの場合は基本的には連れ帰られてなんぼの世界的な所があるので
これに関しての印象的な所でタイ人の人達も抵抗感はあるらしく、
大学生で働いている子とかの場合はその周辺の友達にも言わずに
隠している事が多い状況
にあるみたいです。

 

まぁ当たり前か(笑

 

そんな中スティサンレインボーで働いていた子でも
ナナプラザのレインボーへ移籍するような子も居るらしく
そういった移籍の背景には

 

若くして子供が居たり

 

とか色々な背景を抱えているみたいです。
なるほどなぁー(´・ω・)

 

なんでもスティサンレインボーから
ナナプラザのレインボー1へ電撃移籍をしたゴーゴー嬢と坊ちゃんの彼女は仲が良いらしく、夜な夜な坊ちゃんの家に集合な状況になっているらしいです(笑

 

最初は一人だけだったらしいのですが・・・
その絡みで知り合った他のレインボー1のゴーゴー嬢とも
坊ちゃんの彼女は意気投合してしまったらしく、

 

気がつけば現在ではレインボー1の子2〜3人まとめて坊ちゃんの彼女と
仕事終わりに彼の家に来る状況もある為に、その都度

 

坊ちゃん「下着で寝たりお風呂場がシースルーだから目のやり場に困るんですよねぇ・・・」

 

等、というハーレムな愚痴を最近は聞く事が非常に多いです(笑

 

まぁリア充は爆発してしまえと思います。

 

さらに、坊ちゃんも含め一緒にベットで川の字で寝てたら面白いですね

 

まぁもう好きにやったら良いと思います。
というか坊ちゃんの彼女は怒らないんですかね?
その辺の感覚がちょっとまだ良く分からないですけども(笑

 

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