ナナプラザ・ゴーゴーバー巡りレインボー3からのマーキュリークラブへ

 

ナナプラザの方へぷらぷら〜と酔っ払いながら足を運んできました。
その前はタニヤの居酒屋で飲んでて、カラオケクラブには行ってないですが、
どうもこう自分の酒飲みバロメーターが収まらずもう少しガソリンを入れたいかな?

 

という感じでナナプラザへと旅立っていきます。

 

ナナプラザの外を歩いててちょっと思ったんですが、
なんかやたらと黒人の立ちんぼが多いような・・・・(;′-′)

 

以前はスクンビット通りのBTSナナ駅周辺を根城にしていたような気がするんですが、
なぜこの辺りまで侵食してきてるのか・・・以前はいなかったですよね。

 

 

まぁ、別に興味はないのでどうでもいいですが(笑
周辺のレディーボーイ達と縄張り争いがない事を願います。

 

さて、そんなナナプラザ、別段どこに行こうかなというあてもなく適度に
レインボー3から行ってみるかぁという事で、階段を登りお店に入ってみるも

 

時間帯がこの日遅かったせいかステージ上で踊っているのはわずか七人程度でした。

 

しかも、選べないし(笑

 

レインボー3ってこんなラインナップでしたっけ?
なんか前きたときはもっと可愛い感じの子達がいたようなきたしたんですが・・・

 

愛想はなかった気がしたけど。

 

まぁ、時間帯が遅かったという事でみんな連れ出されていたという事にしておきましょう。

 

ちなみに、訪れた時間は0:00前後だったんで。
もうちょい早い時間にいかないとダメなのかもしれませんね。

 

一杯飲んでチェックビン。

 

ちょっと用を足したくなったので、トイレを借りようと奥へ
で、そのトイレの中でエイズ検査キットの販売張り紙を発見しました(笑

 

しかもご丁寧に日本語併記で(笑

 

心配がある人はこっそりこういう所で購入してチェックしてみるのも悪くないかもしれません。
お値段1000THBって書いてた気がする。

 

というか・・・なんかお店にこういうのが張り出されていると・・・
このお店自体が怖い気がします(笑

 

そんなわけで、レインボー3を早々に退店し、今度は向かいのマーキュリークラブへ
行ってみる事にします。

 

以前エロティカで働いていた子が移って最後に会ったのは・・・相当前な気がしますが
馴染みの元エロティカで働いていたおばちゃんにその彼女の事を聞いてみた所、

 

田舎で屋台を開いてやってるとかなんとか。

 

というわけで、しばらくバンコクには顔を出さないのか
あるいは、屋台が流行ればそれでやっていくのかどうかはわかりませんが、

 

田舎へ戻るタイミングで会えなかったのは少し名残惜しさがあります。

 

その彼女との思い出は別段家に連れ込んだりという関係ではありませんでしたが、
ナナプラザで遊んでて帰りばったり会った時に屋台を一緒に食べたり、

 

ホストクラブに呼ばれて体験させてもらったり(笑

 

そういえば、ナナプラザ終わりにどこか一般家庭な超絶ローカルな飲み屋で
カラオケも歌ったりもしたっけねぇ。

 

お金にがめつさがない子だったので、嫌な気分にならずに楽しく遊べた嬢だったなぁと思います

 

まぁ、是非ともバンコクへ出てくる事なく田舎で屋台が成功すると良いですよね。

 

そんな事をふと思い出していると、よくわからん嬢がエロティカであなたをみた!とか言って
近寄ってきましたが・・・・全くもって記憶になし!!誰だよ!!(;′-′)

 

的な感じで、まぁ・・・しょうがない一杯はいいかと驕る事に。

 

で、その途中でイケメンファランが乱入してきまして、
どうやらそのお客さんが彼女の事を気に入ってるのか常連なのか。

 

行きたいような感じだったので、気にせず行っていいよと行ったら
脱兎のごとくそちらのファランの方へと移っていたのでした(笑

 

別に・・・覚えてないし、く、くやしくなんかないんだからね!!!

 

まぁ、本当にタイプの子じゃなかったんで離れてくれて好都合でした。

 

で、しばらくはおばちゃんとサシで飲んでました。
と言ってもくらだない世間話ですが、

 

その最中ふと目の前を通った子に目線でお掛けていると
その目線を見逃さなかったおばちゃんは、

 

おばちゃん「呼んでこようか?」

 

K「あー・・いやいやいいよ大丈夫」

 

という制止を振り切り呼んできてくれたわけですが、
ちゃんとそういう視線の流れを見逃さないおばちゃんさすがだなぁと思います。

 

席に着いた子、オーダーは早速テキーラをご所望のようで、
先日アップした自分ルールを元におばちゃんと女の子のテキーラをかっさらって自分で飲み干します。

 

バンコクのゴーゴーバーやカラオケクラブで夜遊びをする上で決めた自分ルール
ある程度長い期間バンコクの夜遊びスポットで遊んでいると ゴーゴーバーやカラオケクラブに限らず自分ルールができてくるようになります。 別段完璧に遵守しているというわけでも

 

席につけたマーキュリー嬢「え・・・なんで、貴方飲んでるの・・・」

 

K「まぁ・・・連れ出さないし、そもそも自分で酔いたいんで(′-′)」

 

基本的にこれは相手がテキーラを頼んだ時にしかやりません、
通常のグラスタイプで出されるドリンクに対してはノータッチです。

 

K「別にもう一杯頼みたいならいいよ?」

 

みたいな話した所、悠々おばちゃんがノリノリで私もいいよね!的にしてきますが、
まぁそこは軽くいなします(笑

 

あくまで嬢とサービスの垣根は分けたいのでそこは嬢を優先。

 

で、嬢が注文したテキーラもさらに自分が飲んでみた所。

 

マーキュリー嬢「酔っ払うよ?大丈夫なの?」

 

 

K「いつも1本くらいウィスキー開けてるから大丈夫だよ(インタマラで)」

 

K「それにテキーラ飲みすぎたら貴方仕事できないでしょ?」

 

マーキュリー嬢「やだ、なに、この人性格いい人なんですけど」

 

おばちゃん「あぁ、彼はいつもこんな感じよ」

 

みたいな感じの好印象でして(笑

 

3杯目のドリンクは嬢が気を使ってか通常のグラスのウィスキー割頼んでました。

 

しかし、こっちの事を気遣ってくれる子っていいですよね。
まぁ、ただ、ドリンクが飲みたかったかもしれませんが(笑

 

でもそんなガツガツさを出さないで飲んでいると

 

マーキュリー嬢「携帯貸して」

 

K「ん?いいけど」

 

マーキュリー嬢「私のLINEID」

 

というわけで、なんなく相手側から連絡交換を持ち込まれ
自分のルールに見事突き刺さるのでした。

 

発展するかどうかは神のみぞ知るという事で一つ(笑

 

[`livedoor` not found]
Pocket