ナナプラザ

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ナナプラザについて


Photo (2)

ナナプラザはBTSナナから出て、チットロムへ方面に向かい交差点ソイ4に入り
3分程歩いた所に存在するタイの中でも最大級のゴーゴーバー密集地帯スポットである。

 

初めて訪れた人に感動を巻き起こし、
毎年日本の主休日には惜しげなく足を運ぶ人が多い事だろう。

 

店舗はかなりの数が存在し、
全3階建てのフロア全部にゴーゴーバーが入居しているという
まさにクレイジーな遊び場の一つだ。

 

入居しているゴーゴーバーはナナプラザでは知らない人がいないであろうというくらい有名な
レインボーグループを筆頭に、オカマ系・レディーボーイ系で最大手のオブセッション

 

ショー等でパタヤでも人気を誇っているエンジェルウッィチ、ちょっとしたSM気分を味わえるスパンキー
といった、訪れた人を虜にするだけの要素がここバンコクのナナプラザには揃っている。

ナナプラザのゴーゴーバーのシステム


 

基本的にはチャージ料金は一切掛からず、席に付いたら一杯注文する。
席に付かないで店内をぐるっと廻ってお目当てのゴーゴー嬢が見つからなければ
退店すれば平気だ。

 

ドリンクの料金やレディードリンクの料金はお店によって価格は違っているが、
ソイカウボーイに比べたら若干安い設定になっており、
非常に遊びやすいなと思われる。

 

大体一杯150~180バーツぐらいで収まるかと思う。

 

ゴーゴーバー最大の特徴と言えば、やはりお持ち帰り制度だろう。
金額についてはおのおの交渉次第ではあるが、
相場は決まっておりショートなら2000バーツ~
ロングであれば3000バーツ~

くらいだと思われる。
ちなみに連れ出し料金は600バーツ~
からが一般的となっている。

 

2015年7月のナナプラザの連れ出し最新情報としてレインボー4に関しては
ショート3000THBと値上がりしている傾向にある。

 

これはタイの経済の発展と相まって今後も価格は上昇していくかもしれない・・・・

 

ナナプラザで遊ぶ場合に絶対してはいけない事


 

初の海外、気候も暖かくて気分も高揚しがちなタイ・バンコクの夜の町だが
ナナプラザで遊ぶ場合絶対にしてはならない事がある、それはどういった事なのか書きたいと思います。

 

ナナプラザで働くタイ人に喧嘩を吹っかけては行けないという事

 

どこの夜遊びスポットでも同じなのですが、絶対にお店内やナナプラザ敷地内で
タイ人に因縁付けたり嫌な事があったからと言って手を出しては行けません。

 

最悪命に関わる自体になりかねないので、嫌な事があっても少し我慢してぐっと堪えましょう。
海外旅行で楽しい雰囲気の中ではありますが・・・・手を出した事によって
病院送りや、最悪死ぬ可能性もあるという事を常に心の隅にとどめておきましょう。

 

 

タイのゴーゴーバーでサービスの対応に切れて勢いで手を出しては行けない理由
日本のゴールデンウィーク間近ですね。 大型連休という事で、長い休みを取ってタイへ足を運ぶ方が多いと思いますが 一つ、この注意事項だけは、肝に命じておいてください。 久々の

 

 

ナナプラザ周辺の屋台について


写真 1-2

 

ナナプラザの周辺には数多くの屋台がやっており、日夜タイ人・外国人問わず行列が出来ている。
少し小腹が空いたりした場合は、この周辺の屋台で購入し、
ナナプラザ内のゴーゴーバーで食べるという楽しみ方もありだろう

 

食べ物によって異なるが、おつまみ程度の串焼きであれば10Bから購入可能である。
その他、ナナプラザ名物のハンバーガーだったり、バーミー(ラーメンみたいの)だったりと
バリエーションに飛んでいるラインナップである。

 

個人的には串焼きが非常にオススメ、ナナプラザを訪れた際には是非とも食して欲しい。
ただ、緑色の部分は激辛である為に食べる時にはビールと合わせて飲むと良いだろう。
ちなみに、この屋台を仕切っている大元は警察である。

 

最近の一押しとして入り口付近の左側で販売されているケバブが私の個人的にはおすすめなフードである。
チキンか牛か、選べるのもありがたいところであり、1個60THBとお手頃価格なのもありがたい。

 

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是非ともこのケバブをほう張りつつ、ナナプラザ界隈を練り歩いてみるのも悪くないだろう。

 

ナナプラザ周辺のバービア


ナナプラザ周辺のバービア

 

ナナプラザを取り巻く周辺にはゴーゴーバーとは又違った遊びができるバービア郡がいくつも存在している。
基本的に、テーブルチャージ料等が掛かる事はなく、一杯頼んだ毎に料金がかかる仕組み、
そして、女の子も席で一緒に飲んでいてもタニヤみたいに時間制でもなく、飲ませた分のみ料金が掛かる。

 

お店の中の遊び方として、バービア遊びで定番の4目並べあり、ジャックポットありと、
ゴーゴー遊びに比べたらかなり緩く時間が流れる傾向にあるが、
ナナプラザのバービアはパタヤのバービア等と比べて若干ドリンクの要求はあるので
最低でも一杯は飲ませて上げるのが礼儀である。

 

他には店内にはプール(ビリヤード台)も準備している事から
日夜ファラン等で店内は盛り上がっている傾向にあるのが特徴。

 

ナナプラザ周辺のバービア嬢は基本的に、若い子はそれほど居ず、
若い女の子を求めるのであれば、素直にナナプラザのゴーゴーバーで遊んだ方が良いだろう。

 

ナナプラザ レインボー(RAINBOW)


写真 1

ナナプラザでこのお店を知らない人はいないだろうという程
メジャーなゴーゴーバーレインボーグループ
ナナプラザ内でレインボーの系列は全部4店舗存在し、
レインボー1(1F)、レインボー2(1F奥),レインボー3(2F階段脇),レインボー4,(2F奥の右側)
といった感じで店舗を展開している。

 

特に日本人に人気なのはレインボー4だろう。
レインボー4が特に人気が高く、日本人好みを取り揃えている他
意外にもファラン達の間でも毎日盛況ぶりをみせている、
ナナプラザに足を運んだらはずせないお店だ。

 

他のレインボーのお店はレインボー4が
込んでた場合にちょっと見るくらいでちょうどいいと思われる。

 

しかし、ナナプラザのレインボーはほって置いてもお客が次から次へと入ってくるので、
ゴーゴー嬢達の愛想にはばらつきがあるかもしれないが、
個人的印象を言えば、あまり振りまかない気がする。

 

というのは、お客が多すぎて、嬢たちもいちいちおべっかを使うのも大変なのだろう。
という事で、このお店は積極的にサーブの子達が
『誰にするんだ』というクエッションを投げかけてきます。

 

いずれにしても、ナナプラザを訪れたら
はずせない系列店お店である事には間違いない

 

ただし、注意点としてサービスの対応に関してはかなりイライラするかもしれないが
決して喧嘩を吹っかけては行けない。

 

これはナナプラザに限らず、タイの夜遊び全般に言える事なのだが、
手を出すと確実にタイ人にリンチに遭うので嫌な事が在っても絶対に手を出しては行けない。

 

2015年の11月頃天下のレインボー4に対して未成年を働かせているということで
警察側からのガサ入れが入りレインボーグループの業務停止が行われるという事態が発生した。

 

レインボーグループといえば、タイ人オーナーが運営しているゴーゴーバーであり、警察とは、
周知の事実の中であるはずなのだが・・・一体今ナナプラザ内で何が起ころうとしているのか?

 

一週間程の業務停止を受けて現在は通常営業を行っているのだが、その余波はレインボーグループに
打撃を与えたと言っていいだろう。

 

まずお店の名前がレインボー4に関してはR&Bという名前に変わり
レインボー系列の看板等も全て2016年現在では一新されている。

 

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そして・・・2016年4月に起こっている出来事として・・・
以前はCandyLANDというゴーゴーバーがあった場所、
そこがFairyBarというお店に変わったというのはバンコクのナナプラザ好きの方には
周知の事実だと思うのだが・・・

 

今までのレインボー4のお店とこのFairyBarでレディーボーイとゴーゴー嬢のお店の変更を行ったらしく
現在、レインボー4のお店はFairyBARの子達が、FairyBARだったお店には今までの
レインボー4で踊っていたゴーゴー嬢達がどうやらお店ごと入れ替えを行ったようで、
混乱を招いている節がある。

 

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なぜこういった手法を行っているのかはわからないが・・・少なくとも現在のレインボーグループは少し
迷走しているのではないか?と今までバンコクのナナプラザのレインボーグループを贔屓にしていた人なら
感じることであろう。

 

ナナプラザ レインボー(RAINBOW)体験記一覧:

 

ナナプラザのゴーゴーバー・レインボーグループでの体験記

 

ナナプラザ マンダリン(MANDARIN)


ナナプラザ内のエスカレーターを上って直進すると
あるのがこのマンダリン(MANDARIN)だ
このお店の特徴は、
ソイカウボーイのバカラよろしくのスタイルを楽しめるというお店である。

 

その内容というのは、
このお店は2Fと3Fの二階建て構造となっており、
二階からゴーゴー嬢が踊っている場所の上を眺めると、ガラス張りの天井になっており、
3Fの嬢たちのスカートの中を覗けるというまさにバカラスタイルを取り入れおり、
初めて見る人には感動を与えることになるだろう。
ただし、いつも常時やっているわけではなく、
ゴーゴー嬢が少ないときは2Fだけで運営という事も
しばしばあるみたいのお店である。

 

2Fと3Fの特徴だが、
主に年齢がちょっといってる層は2F、若い嬢は比較的3Fで踊るという構成らしい。
この辺もなんだかんでバカラと同じスタイルなので、よくバカラに足を運んでいる人には
なるほどね、と思えるスタイルである。

 

ゴーゴー嬢の質についてだが、
愛想がいいゴーゴー嬢はちらほら見かける事ができる。
なおかつ、個人的感想としてはキュートで可愛いと思える嬢もそこそこいるので、
なんだかんだでナナプラザに足を運んだ場合は必ずよるようにしている。

 

ナナプラザ マンダリン(MANDARIN)体験記:

 

ナナプラザのゴーゴーバー・マンダリンでの体験記一覧

 

 

ナナプラザ プレイスクール(PLAY SCOOL)


ナナプラザ プレイスクール

1Fの右側サイド
エンジェルウィッチの隣にあるこのお店のスタイルは
ソイカウボーイよろしくのコヨーテとゴーゴー嬢が入り混じるスタイルのお店である。

 

イマイチ日本人の間には浸透はしていないようなお店ではあるが、
意外と穴場的なスポット感を醸し出していなくもないお店。

 

日本語がしゃべれる嬢もおり、愛想も良く、ダンスを全力で踊っている嬢も
チラホラ見かける事があるので

 

なんというか、ナナプラザ界隈にしては
感心するゴーゴーバーの一店です。

 

ちなみに、日本語がしゃべれるという嬢は元タニヤ嬢という事もあり
なかなかハイブリッドな経歴なコヨーテも居る事から

 

悪くない!というのが正直な感想である。
接客的な面でも○を付けたいお店。

 

コヨーテの良さを引き継いだお店なので
膝にお尻を当ててINサービスもあるので

 

非常に楽しめるお店かなと思う

 

ただ、一点注意してほしいのは、
ここでドリンクを注文するとあれよあれととたかられる恐れがあるので

 

なるべくピンポイントで狙いを定めた嬢と
ママクラスの人間には一杯という気持ちで臨んだほうがいいかもしれない・・

 

じゃないと、ペイバーする前に財布がスッカラカンに・・・なんて事にならないように
気をつけたいところである。

 

最近ではレディーボーイと思わしき人達も混じっている節があるので女の子遊びだけがしたい人は
十二分に気をつけていただきたい。

 

ナナプラザ プレイスクール(PLAY SCOOL)体験記:

 

ナナプラザのゴーゴーバー プレイスクール(PLAYSCOOL)体験一覧

 

 

ナナプラザ フェアリーバー (FairyBAR)(旧キャンディーランド)


 

2013年にオープンした、レインボー4の奥に存在するお店キャンデーランド(CANDY LAND)
2016年現在、レインボーグループが買収をし、LB専門店のお店へ変更したようだ

 

しかし、2016年4月の段階でなぜか従来のレインボー4とフェアリーバーのフロアーの入れ替えを
行っている模様・・・レインボーグループとしては迷走していると感じざるえない。

 

ちなみに、今までこのCandyLandではたらいていたコヨーテ嬢やゴーゴー嬢は
どこかのお店に移籍したかもしくは以前HOTLIPSという名前で運営していた
ゴーゴーバーが現在ではCandyLANDとして営業しているのでそちらに移った
可能性があるのかもしれない。

 

ナナプラザ キャンディーランド(旧Candy Land)体験記

ナナプラザのゴーゴーバーにてキャンディーランド(旧CandyLand)

ナナプラザ エンジェルウィッチ(ANGELWITCH)


 

パタヤの方がお店としては有名であるかもしれない。
ナナプラザの2Fに存在するエンジェルウィッチ

 

ユーザー参加型のパタヤと同じ雰囲気を味わえるショーとなっているようで
ファランを筆頭に根強い人気を誇っているお店である。

 

ユーザー参加型のショーは店内全員で盛り上がれるので
なかなか見ものである。

 

ちなみにショーが意外と長いのでショー中はお気に入りのゴーゴー嬢が居れば
ずっと席について、二人でまったりするには良い時間である気がする。

 

ナナプラザ エンジェルウィッチ体験記:

 

ナナプラザのエンジェルウィッチはなかなか見もの

 

ナナプラザ チリ(CHILI)


 

このお店ナナプラザ内では緩い感じが流れているお店の一つである。
ゴーゴー嬢の質は他のお店に比べれば平均点より少し下目の印象のお店ではあるが
2014年6月現在、可愛い嬢も新規で何名か入店してきた気配があるので

 

通っていれば穴場としては非常に面白いなと思えるゴーゴーバーである。

 

サービスの子達も仲良くなってしまえば必要以上にドリンクをねだる事もなく
ママに1杯、あとは気に入った嬢だけに飲ませてい居れば、かなり落ち着いていられる
ゴーゴーバーの一つであり、ゆっくりしたい人にはお勧めしたいお店。

 

携帯の充電も場合によってやってくれたりもしてくれるので
緊急避難先としても悪くないと思う。

 

基本的にゴーゴー嬢達はダンス時及び、接客時には
上は取ったままで相手をしてくれるお店である

 

なので、基本的には触りまくってもまったくもって問題ない。
ただし、触ってモミモミした場合は必ずドリンクは奢るようにしよう。
まぁ隣に来た時点で1杯は当たり前なのであれですが。

ナナプラザ エロチカ(EROTICA)


ナナプラザ  エロティカ

ナナプラザ入って左側の階段を3Fまでがっつりと上った奥に存在しているこのお店
エロティカ(エロチカ)は、ダークホースといった感じのお店だ。

 

というのは、時期やタイミングによってゴーゴー嬢の質にバラつきがあり、
非常にバラエティに富んだゴーゴー嬢がいる感じがあるので
当たり日に巡り合えればきっと良いゴーゴー嬢がいると思う。

 

今の所筆者も1/2の確立でいい日に巡り合っているので捨てたものではない。

 

お客さん等はあまりいない様な雰囲気もあるが、
当たりの日にかち合わせると、やけに多いぞ!という日もあったりするので
本当に読めないお店のひとつである。

 

それと、このお店の名物なのか、マツコデラックス似のオカマの方がいらっしゃる。

ナナプラザ・エロティカゴーゴーバー

 

この方非常に面白く、ゴーゴー嬢がスカートで踊っている時にはこれみよがしに脱がせようとし、
目の前にお客を楽しませようとする姿勢は非常に好感が持てる。

 

そして、あの鋭い目線を送られたら一杯奢らなきゃいけないのか・・・という雰囲気にもなるが、
正直悪い気がしない、というか是非飲んでくださいという感じになってしまうのはなぜだろう。
(もちろん奢れば隣に座ってマッサージとかもしてくれる)

 

肝心のゴーゴー嬢の愛想についてだが、太鼓判を押したい店である。

 

この店に足を運んで、愛想を振りまいて貰えない事はないというくらい
積極的に目線が合えば笑ってくれるゴーゴー嬢が多い。

 

そして、お約束の『貴方の隣に行っていい』というジャスチャー

 

もうそんな感じで来ちゃうなら可愛い嬢であれば、拒む理由は存在しないだろう。

 

2016年現在ではオカマも混じっているという事で、純粋に女の子だけを求めている場合は
気をつけたほうが良いだろうと感じるお店である。

 

ナナプラザ エロティカ(エロチカ)体験記:

ナナプラザのエロティカでクレジットカードを使ってみた。

 

ナナプラザ スパンキーズ(Spanky’s)


ナナプラザ スパンキーズ

私的なイメージとしてはこのナナプラザのスパンキーズは
オールラウンダー的な要素を兼ね備えているお店な印象がある

 

というのは、まず、カーテンを開けられて中を覗くと
ソイカウボーイのクレイジーハウスよろしくの
裸体のゴーゴー嬢がご挨拶。
(2014年8月現在では全裸で踊っている子はまちまち)
それに連れて来店し、奥の方に着席すると、
どうやら全裸で踊っているのはカーテン際前方だけだと軽くショックを受ける。

 

だが、奥の方にはシャワースペースを設置しており、
中で裸体のゴーゴー嬢がシャワーを浴びているので
それはを見るとまぁいいか・・・という気がしなくもない。

 

他にもこのお店はエンジェルウィッチと同様に店内でショーを行なってもいるお店であり、
色々なスタイルが楽しめ、飽きさせない工夫を凝らしているのがわかる。

 

2014年8月現在、
少し方向性を変えたのか、店内のノリがディスコ風味に変わっている
所々の盛り上がり所でDJがなにやら叫び、それに呼応するかのように
ステージで踊っているゴーゴー嬢やサービス達が
お店を盛り上げる雰囲気を作り出している。

 

面白いと言えば面白いが・・・なんだかだんだんノリが
変な方向に行ってるような気がしなくもない

 

ナナプラザ スパンキー(Spankys)体験記

ナナプラザでオールラウンダー型のゴーゴーバースパンキー

 

ナナプラザ サッカーズ(SUCKER)


 

ゴーゴーバー・レディーボーイ・バービアと全ての遊びを網羅できるのがこのお店
ナナプラザのサッカーズだ。

 

店内にはなんと、レディーボーイとゴーゴー嬢が混在しており、
もし、初心者が入って可愛いと思った子が実は男だった・・・
なんて話はよくある話しなので、選ぶ際には慎重に行って貰いたいお店である。

 

というか、初めての方は避けておくのが無難なお店である気がする。

 

ロリポップの他のお店と違う所は外でバービアスタイルで飲める所にある気がする。
中は中で楽しさがあるが、外は外で暑いがバービアでお馴染みのゲームで盛り上がれるので
ゆったりとしたい方には個人的にはお勧めしたい・・・・が、

 

バービア嬢やママのドリンク攻撃はまったりではないので注意が必要である。

 

2014年8月以前はロリポップという名前で営業していました。

ナナプラザ サッカーズ (旧ロリポップ)体験記:

ナナプラザのサッカーズ(旧ロリポップ)はフィフティフィフティ

 

ナナプラザ キャンディーランド(CandyLand)


 

2016年現在ではHotLipsという名前から
キャンディーランド(CandyLand)という名前に変わっている

 

基本的にはコヨーテ嬢とゴーゴー嬢が混じっているお店です。

 

ただ、最近の傾向として、上の部分は外してダンスしている事やChangがナナプラザ界隈では最安値で
注文出来る事から、ちょっと試しに顔を出してみると、ある意味新しい発見が出来るかもしれません。

 

ドリンク攻撃は厳しくないので、チラ見程度で少し入ってみると良いでしょう。
そこで自分の感性に触れる嬢と出会えたらラッキーですね(笑

 

 

ナナプラザ キャンディーランド(旧ホットリップス)体験談

ナナプラザホットリップスはガツガツしてない感じが良い

 

ナナプラザ ワイルドシング(Wild Thing)(閉店)


ナナプラザ ワイルドシング

 

ナナプラザの3Fに構えているこのお店はナナプラザでは珍しいコヨーテ専門のコヨーテバーだった。

 

2015年7月現在一時はバブルスというお店に名前が変わって営業していたがお客が付かない事から
現在ではお店はクローズしている。

 

 

ナナプラザ ジェイルバーズ(Jail Birdz)


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ナナプラザの3Fという立地に堂々とオープンを果たしたゴーゴーバーがある
それがジェイルバーズ(Jail Birdz)だ

 

店内は、監獄のような内装をモチーフとしており、ゴーゴー嬢達の衣装も囚人服を基調とした
デザインの衣装に身を包み、手錠を付けてステージ上で踊っている様子が入店すると見れる事だろう。

 

なんでもこのジェイルバーズの経営には日本人が絡んでおり、
日本人マネージャーも常駐しているとの事だが、私自身は一度もお目にかかった事はない。

 

店内に在籍している女の子達はゴーゴー嬢とコヨーテ嬢の両タイプが存在しており、
接客の対応は悪くないと個人的には感じる。

 

果たしてナナプラザに3Fは流行らないというジンクスを払拭する事ができるのだろうか?
いずれにせよ、レインボー4が不調な事からあらたな風を3Fへ持って行く
今がチャンスと言えるだろう。

 

 

ナナプラザに続々と新店舗の予感、噂のジェイルバーズ(Jail BirdZ)へ
先日読者さんと一緒にナナプラザ巡りをしてきました。 といっても結局飲んだお店は一店舗であり後は流して各店を覗いた感じでしょうか。 今回足を運んだお店は3Fに新規オープン

 

ナナプラザのゴーゴーバー・ジェイルバーズ(JailBirdZ)でプチテキーラ祭
最近ではナナプラザへ行ったら大体2Fのスパンキーズの前で 黒服のお兄ちゃんと飲んでるケースが割りと多めです。 遊びに行く理由はスパンキーズの特徴なのかそれほどドリンク攻撃もなく

 

 

ナナプラザ オブセッション(Obsession)


 

ナナプラザには女性だけが働く環境だけではなく
レディーボーイと呼ばれる人種の人達もいるお店がある
それがこのオブセッションだ。

 

レインボー2の隣にある事から、かなりの人はこのお店の存在を知っていると思う。
レインボー2に寄ろうとすると必ずここで美形なレディーボーイに引っかかる事になる。

 

ここで働く女性は顔や胸(シリコン)の整形を施してある子が多く、
ボディータッチ強要もかなり激しくアピールしてくる事だろう。

 

それでも、彼女(彼)達の存在を見ると、同じ男性とは思えない容姿をしている事から
初タイでナナプラザへ訪れた人達は少なからず驚く事になるであろう。

 

それにしても、彼女(彼)達はなぜあれほどまでに美しく数々の人達を虜にしているのだろうか?
それは、彼女(彼)らは女性ホルモンを投与する事によって女性的な体つきを手に入れている事がタイでは
当たり前であり、一般の薬局でも手軽に購入出来るという事もある事から、
男性なのに、女性的な容姿を維持出来ているのだと思う。

 

・・・いずれにしろアメージングタイランドですね。

ナナプラザ オブセッションの(Obsession)体験記

レディーボーイ専門店のナナプラザのオブセッションへ行ってみた

 

バンコクにあるナナプラザのゴーゴーバーまとめ


正直行ってこの手の風俗商売はかなり入れ替わりが激しい印象が在る。
ある日突然いきなりお店の名前が変わったり、クローズしたりが日常茶判事であり、

 

贔屓にしていたオキニのゴーゴー嬢もあっという間に居なくなったという事例も多々在る事から
いいゴーゴー嬢を見つけたら直ぐさま行かないと逃がしてしまうというのが現状で在ると言える。

 

そんな後悔をしないように、時にはじっくりと時間を掛けて行く事も大事だが
大胆に旅行の時くらい攻める勇気を持ってガンガンゴーゴー嬢にアタックしてみよう。

 

ナナプラザ付近でタクシーがメーターを使用して貰えるタクシーポイント


タイ・バンコク周辺の夜遊びスポットというのは深夜帰宅する場合のタクシーはメーターを使用しないで
交渉制(100TBが一般的)でというケースが多々在る。

 

特に100THB払って帰るのも問題ないという方なら問題ないが
メーターを使用してタクシーで帰りたいという方に
タクシーメーターを使わせるポイントを記載しておこうと思う。

 

 

 

絶対この付近で使用してもらえると保証する事は出来ないが、
ナナプラザの入り口付近に比べたらメーターを使用してくれるタクシーは多いだろう
参考までに心に止めておいて欲しい

 

 

さらに詳しいタイのゴーゴーバーについてはコチラを参考に

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