バンコクの超どローカルのクラブにインタマラのコヨーテ達と一緒に行ってきた

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まったりとしたある日の深夜
一人でスティサンのレインボーで飲んでいたら突然ママさんが一人の日本人男性を連れてきました。

 

よく見るとどうやら以前お会いして一緒にレインボーを楽しんだ読者の方であり、
単独でこの日スティサンレインボー嬢に会いに来ていたみたいです。

 

この読者さん私と年齢も近い方なのですが、前回タイへ訪タイした帰りの便にて
まさかのスティサンのレインボー嬢も合わせて一緒に日本に連れて行ったという
なかなか強者な方であり(笑

 

少ない回数でのスティサン遊びで一緒に日本旅行を楽しむ仲になってしまうとは・・・
スティサンでは日本ブームが到来しているのでしょうか?(笑

 

もっとも、読者さんも初めてそのスティサン・レインボー嬢と飲んだあと帰国し、
日本に戻った後もその嬢とやりとりを頻繁に行っていたみたいですし

 

私がお店で爆睡している写真等もその読者さんが気に入ったスティサン・レインボー嬢経由で
読者さんに伝わっていくという変なサイクルが生まれていたわけですが

 

いずれにせよ、楽しくやっている感じが見れて何よりだと思いました。

 

そして、この日たまたま偶然久しぶりに再会したわけですが、
どういうわけか読者さんはトムボーイの子と一緒にお店に訪れていたみたいでして、
話を聞いてみると、読者さんが今仲良くしている嬢の友達だそうなんですが

 

なんでもこのトムボーイの彼女は
レインボーのお店で働いてるコヨーテの眼鏡の嬢が彼女なんだそうです(笑

 

このコヨーテの眼鏡の嬢は以前ウアン君が一時期付けていたのでそれなりに顔見知りな嬢であり、

 

ウアン君の口から

 

『彼女はレズビアンという事実がわかった』

 

という衝撃的な事実発覚から
実際本当にトムと付き合っているのかとこの日えらく納得してしまいました。

 

確かに・・・この眼鏡の嬢がステージで踊っている時って
よくいかにもタイ美人的な子と絡んでいる事が多いんで・・・本物なんでしょうね(笑

 

さて、そんな話を読者さんとしつつ、

 

読者さん「この後ローカルなクラブ行くんですけどどうですか?」

 

というお話に甘んじまして私も一緒に同行させてもらう事に

 

お店もクローズ的な雰囲気だったらしく早々に
読者さん・読者さんの彼女・トムボーイ・私

 

の四人でタクシーでローカルなクラブへと移動するのでした。

 

場所なんですが・・・正直どこだかさっぱり分かりません(笑
多分ラチャダー方面だと思うんですけど・・・・

 

プラチャラット・バンペン付近(MRTホイクワンの方)だったかなと個人的には思うんですが
ちょっと定かではありません。

 

ローカルクラブはまさにザ・ローカル!って感じの雰囲気でしたが、
以前タニヤ嬢のわがまま娘に連れて行かれたローカルクラブに比べると
そこまでガラが悪い感じでもないような・・・比較的客層はまともだった気がします・・・多分

 

タニヤ嬢と行くタイ・バンコクのローカルクラブ(ディスコ)
私はあまりディスコやクラブ等は好きではないので 基本的にはそれほど行く事はありません。 最近はスクラッチドックとかは 2時半とかには終わるみたいですね。 おそらく外国

 

ちなみに入場料は掛からないのでローカルクラブの場合は席について
オーダーした分だけの料金となります。

 

身分証のチェックなんていうものもありません。

 

さて、お店に入店すると既にスティサンのレズビアン・眼鏡のコヨーテ嬢が先に来てまして(笑
のっけからトムの子とラブラブな展開を繰り広げていたわけですが・・・

 

トムの子って女の子からしたらやっぱり楽しいんでしょかねぇ?
個人的には少し気になります。

 

とりあえず適度にハイネケンとシーシャをオーダーしみんなと楽しんだわけなんですが

 

 

一つ気になる事があるというか・・・
ローカルクラブのシーシャって非常に濃度が濃い気がします。

 

 

その辺少し疑問だったんで、以前パタヤでまだシーシャが禁止される前の時に
オーダーして比べてみた事があったんですが、やっぱりなんかちょっと違う気がするんですよねぇ。

 

 

というか・・・シーシャが禁止される理由として何かあるんじゃ・・なんてテヘペロ
まぁ、色々とあるって事であまり深く考えるのは止しましょう。

 

 

そんなわけで、その後レズビアンのコヨーテ嬢は潰れる事態になり、トムの子と二人で帰宅
読者さんの嬢も合わせてそろそろ帰ろうという話になり、外でタクシー拾って帰宅するのでした。

 

 

個人的にちょっと場所がうる覚えなので、レズビアンの眼鏡のコヨーテ嬢に聞いて
機会あったらがまた行ってみたいと思います。

 

 

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