バンコク郊外に住むパッポンのゴーゴーバーで働くタイ人女性のお宅訪問

というわけで、前回の続きですが、ひょんな事からパッポンで働くゴーゴー嬢のアパートメントへと
お邪魔する運びとなぜかなってしまいました。

 

パッポンのキングスキャッスルからのスクンビットのインサニティーへ、
そしてそのままゴーゴー嬢のお宅訪問という、ここ最近なかった流れに若干戸惑いつつも、

 

どんな部屋に住んでるのかと個人的にネタとして興味深々だったために(笑
断る理由もなく彼女のアパートメントへと向かうのでした。

 

スクンビットからタクシーで大体100THb程の距離であり、
正直私が住んでいる場所とそれほど距離的には変わらない場所に彼女のアパートメントは存在してました。

 

ただし、私が住んでいる方向からは正反対になる地域で普段私が行かないような所
BTSで言う所のスラサックとかよりもっと奥の方に4500THBで部屋を彼女は借りていました。

 

部屋に入ってビックリした事は部屋が、かなり広かったと言う事
そして、部屋汚いよという割にはきちんと女の子らしく整理された部屋であり、
ベランダから眺めた夜景が綺麗でしたね(笑

 

冷蔵庫、TV、エアコン2台完備とはなかなか良い部屋に住んでるじゃないか(笑

 

キングスキャッスル嬢「じゃあ、とりあえずシャワー浴びて」

 

K「あ、はい(°-°)」

 

キングスキャッスル嬢「タオルはこれを使ってね、あ、歯ブラシはこれね」

 

K「あっ、ありがとうございます(°-°)」

 

キングスキャッスル嬢「・・・・・・」

 

K「・・・・・・えーっと・・・シャワー浴びたいのでシャワー室から、でといてもらっても良いですか

 

キングスキャッスル嬢「いやっ!!!(′Д′)」

 

K「いやいや、嫌言われましても・・・(;′Д′)服脱げないんですけど・・・」

 

キングスキャッスル「あっ、手伝ってあげる☆」

 

K「だいじょーぶでーーーーーーす、やめてーーーーー!」

 

無理やり脱がされたのでした(笑

 

けどその後はきちんとご退出願いまして、一人で慎ましくシャワーが浴びれたのでした。

 

なんといいますか、実際問題として据え膳食わぬは男の恥みたいなそういう状況には毛頭興味がないというか
この手の展開はある種道を間違えると直角カーブが先に待ち構えているような危険コースな気がしまして

 

実際今回は部屋がどんなのかを見たいだけでしたし、クラブ帰りとは言え
私自身はシラフだったのでちゃんとブレーキを掛けられたのだと思います。

 

ベロ酔いだったら理性が飛んでたかもしれないのは否定できない(笑

 

どう考えてもGOGOな状況だろJKと言われるかもしれませんが・・・まぁ、でも
やっぱりなんか違うんだよなぁ・・・・何が?と聞かれてもモヤモヤして文章に出来ないんですけどもね。

 

ただ、久々にベットでくっついて寝れたのは久々に癒されたというか。

 

ここ半年以上一人寝だったんで、人の温もりを感じながら寝れるのは
やっぱり癒されるなーと改めて思ったのでした。(*′Д′)

 

後日・・・・

 

この話を友人に話してみた所・・・・・

 

友人「・・・・それ手を出さないという事は逆にゲイと思われるんじゃない?

 

K「(;°Д°)ハッ・・・・・そうだ・・・タイはそういう可能性があるよ・・・」

 

といわうけで、この日結局健全にお泊まりして、次の日そのまま仕事へと向かうのでしたとさ。

 

しかし、4500THBの部屋であの広さジム・プール付きというのは悪くないなぁと思うのでした。

 

・・・彼女の部屋にお試しで転がり込んでみようかな・・・なんてね(笑\r\n\r\n

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