パタヤのゴーゴーバー巡り、グラスハウスとパレスでパタヤの夜を堪能する(その4)

 

前回スカイフォール、サファイヤクラブとパタヤのゴーゴーバーを巡った感想として感じたのは
綺麗な子達が多く在籍しているなという事。

 

あのレベルの子達が居るなら確かにバンコクのゴーゴーバーへ遊びに行かなくても
パタヤメインでもいいかなぁと素直に感じました。

 

ただ、女の子側の好みがファラン系かどうかという部分がかなりはっきりしているかなとも思えるので、

 

日本人でも優遇してくれるようなそんなお店を見つけられたら
さらに楽しさは上がるのかなと思いました。

 

あとは読者さん曰く、バンコクの夜遊びスポットは一箇所に集中しているのではなく
分散しているのでとにかく移動がめんどくさいという事。

 

ナナプラザ回ってパッポン行ってソイカウボーイへまた戻るといった場合
移動だけでもトータルで1時間くらいはかかりそうですし、なにより、
タクシーに嫌な気分にさせられたりとそういうのがある分

 

パタヤの場合はソンテウで全てを回れちゃうのが楽なのだそうな(′-′)

 

なるほど、確かにそうかもしれないと私も納得。
色々と気軽に見て回れる環境というのは大事なのかもしれませんね。

 

さて、サファイヤクラブを出た後もまだまだこの日のパタヤのゴーゴーバー巡りは続きます。
なにせ2年ぶりのゴーゴーバーですからね(笑

 

というわけで、続いて足を運んだお店はパレスというゴーゴーバーです。

 

パタヤは全然わからないので完全に読者さん任せ(笑

 

パレスの感想として感じたのはあぁこのお店は
日本人やアジア系の顧客獲得を狙っているお店なのかな?と思いました。

 

まず衣装がコスプレよろしく的なメイド姿
かつ綺麗系のラインナップというよりはロリ系統のお店であり、

 

もちろんファランも入店してはいますが、女の子アピールが日本人にも振りまいて貰えるお店のようで
スカイフォールやサファイヤクラブと違って何人か目線があったりした時の対応とかが
好感触だったので、それだけでも遊びやすいお店かなと感じました。

 

まぁ、何もアプローチがないよりはこういう風にニコッと営業掛けてもらえる方が楽しめますし
やたら金髪の子が事あるごとに席につけなさいよアピールを振りまいてくれるのが楽しかったです。

 

スカイフォールとかサファイヤではなかったからなぁ(笑

 

箱もそれほど大きい箱のお店ではないのですが、私としたら大型店よりも
小型の方が好きというか楽しめるのでなんだろう?落ち着くお店かなと思いました。

 

とりあえずパレスでも同様に女の子を付けずにチェックビン。

 

メイド服はとりあえずありかなと思います。

 

で、続いて向かったお店はGLASS HOUSE
なんでも読者さん馴染みのお店だそうで、お店入ると女の子とチーママが寄ってきてました。

 

寄ってきた女の子の一人は超絶スタイルが良い子でなんでもお店のトップ3に入るような子だとか。
もう一人はいかにも日本人が好みそうな可愛い系で細いスタイルの子でした。

 

グラスハウスもパレス同様に、小箱で私としては非常に落ち着くお店でした(笑

 

後は、店内で洋楽系サウンドが流れつつもタイのサウンドも流しているお店なので、
私としてはそういうゴーゴーバーの方が楽しめます。

 

読者さんはスタイル抜群のTOP3に入る嬢を席に付けて
私はその連れの日本人に受けそうな可愛い感じの子をつける事に。

 

二人とも読者さんが馴染みである事から愛想も良かったですし、
なかなかエロ接客チックな感じだったので面白かったですね。

 

名前なんだったっけなぁ・・・・ほんと相変わらず名前は覚えてないっていうね(笑

 

ちなみに読者さん曰くもっと早い時間にはもっと可愛い子たちが存在するお店だそうな。
お店に入った時は6〜8人くらいでもう既にもっと可愛い子達は連れ出されたあとらしく
それでも残っている子達でもレベルは高いと感じてましたので。

 

グラスハウスは次回機会があればそのゴールデンタイムに訪れてみたいなと思いましたね〜。

 

ゴーゴーバーを4件回った所でタイムアップ。
時刻をみると既に11時を超えており、読者さんのメイド(バービア嬢)を
ピックアップする時間を過ぎていました。

 

というわけで、急いでグラスハウスをチェックし、ソンテウで読者のメイドさんが待ってる
バーへと戻るのでした。

 

 

メイドさんが在籍しているバーに戻るときちんと待っておりました(笑

 

まぁ、読者さんもホテルのキーを預けているので連れ出される心配もなく、
既にバーファインは先ほど訪れた時に支払済にもかかわらず
メイドさんはせっせと店内で仕事をしておりました。

 

なんでもまだ新人だそうで、ある程度上下関係もある夜のお店でのルールは
やはり新人はお姉さん達の言うことは絶対的な所はあるのかなと思います。

 

結局女の子は見つからなかったの?とメイドさん聞かれて適当にお茶を濁していたら。

 

じゃこの子を付けなよ!とノリだけは最高な子を充てがわれたのでした。

 

ノリだけ良い嬢「はろ〜一緒に帰る?」

 

K「・・・いえ、ご遠慮しておきます」

 

ノリだけ良い嬢「私マッサージうまい、下のマッサージもうまい」

 

K「疲れてるんでもう寝たいです。」

 

ノリだけ良い嬢「じゃあ一緒に寝る、あなた寝てるだけでいい私が勝手にやる」

 

K「・・・・(′Д′)」

 

まぁこういうやりとりができるのがバービア系の面白いところですが、
終始この会話がずっとループしてるんでぶっちゃけ途中からめんどくさくなりました。

 

闘牛の闘士みたいに華麗にひらりひらりと紙一重でかわしていく感じ(笑

 

一歩言葉を間違ったらずどーんと股間にクリーンヒットかまされるかされないか。
そのスリル感が・・・・・・・・全くもって楽しくありません(笑

 

もうちょい可愛かったら面白かったんですけどもね。
それを今のパタヤのバービアに求めるのはやはり酷だろうなぁ。

 

そんなわけで読者さんとメイドさんはこの辺でホテルへ帰宅するということで。

 

読者さん「彼を残しておくからお二人好きにやって」

 

K「えぇぇぇぇぇえぇぇぇ(;′Д′)」

 

そんなありがたくないお言葉を頂き
より一層体を寄せてくるノリだけ良い嬢をよそに、
メイドさんと読者さんは夜の暗闇に消えていくのでした。

 

ま、その後私も忍者のごとくすぐにドロンしましたがね!
というわけで、1時過ぎの時間でしたが、まだ少し色々と見て回りたいかなぁと思ったので
一人でパタヤの夜遊び廻りを再開するのでした。

 

[`livedoor` not found]
Pocket