パタヤ・ソンクラーン夜遊び三日目、ソイ3のバービア嬢達連れ出すも・・・

 

前回私もターゲットに決めたバービア嬢とビリヤードでスキンシップを図りつつ
連れ出し向けて距離を縮めて行っておりました。

 

一番最初の距離はカウンターの中での会話からビリヤードで打ち解け最終的には
自分の隣に座ってもらうくらいにはなんとか持って行けました。

 

読者さんがビリヤードでお目当の嬢と楽しんでいる間も軽くタイ語で彼女の話を聞くこととなります。

 

まぁ、でもあんまり積極的に話すような嬢ではないので、
そこまで盛り上がるような感じにはなりませんでしたけどね(笑

 

読者さんもビリヤードが終わった所でそろそろ連れ出しに向けて私も嬢と交渉。

 

とりあえずこれから読者さんは既にブッキングしていた嬢を連れて日本料理を食べに行くけど
あなたも一緒に行く?と軽く打診をしてみた所OKをいただけたので、そのまま4人で
日本食を食べに行くこととなりました。

 

ソイ3から歩いてビーチロードへ向けてそこでソンテウを拾います。

 

もちろん、まだこの時ソンクラーンであることから、ソンテウに乗っていると
確実に狙い撃ちされるわけでして、あいも変わらず、お店に着く頃には

 

それなりに濡れているのでした(笑

 

そういえば、いつもは流暢に嬢と話す読者さんですが、珍しく口下手な感じになっており、
あんまりコミュニケーションを今回それほどとっていないなぁと思って眺めていたら

 

読者さん曰く・・・・『自分が本当に狙っている好みの嬢にはうまく喋れないねん』

 

と言っていました(笑

 

確かに、割と自分も圧倒的な美人とかだったら気後れしちゃってうまく話せないなぁと(笑

 

そんなわけでして今回たどり着いた日本食のお店とは、
バンコクでもおなじみのしゃかりき432パタヤ店です。

 

 

立地はかなり良い場所にあるんじゃないんですかね?
ウォーキングストリートにも徒歩圏内な場所なんで、嬢を連れたお客さんもきたりしていたようです。

 

と、そういう意味ではうちらも一緒ですね(笑

 

 

読者さんが連れ出した美人嬢は刺身が食べたいとか言ってた割には焼き魚でした(笑
決して生では食べないタイ人の風習なのかどうなのかわかりませんが、まぁ普通に好評のようでしたね。

 

 

あとはこちらのとん平焼き、これは私が連れ出した元工場勤務のバービア嬢が美味いと唸っていたご様子です。
確かに、日本人の私としてもこちらの料理はいい味していたと思います。

 

 

そして、私の連れ出した嬢オーダーのトムヤムクン。

 

しゃかりき432で初めてタイ料理を食べたと思いますが、思いの外味付けが日本人向けに施されているのか
かなりマイルドなトムヤムクンとなっていました。

 

かといってタイ人にも美味しいと言われる味付けらしく、
辛くはないですが、私としても非常に美味しかったです。

 

そういえば、食事の時の嬢の対応というのを読者さんは割と気にする方でして、
携帯をだされて電話されたりFacebookやLINEとかやる嬢はあまり好きになれないのだそうな。

 

料理の写真を取ってアップするくらいなら可愛いいもんですが
終始携帯の画面とにらめっこ嬢の場合はリリースする傾向にあるとのことです。

 

まぁ、この辺りはバランスが難しいというか、読者さん好みの美人嬢ということで
若干いつもより50%くらい会話率がダウンしている読者さんということもあってか

 

普段見せる弾丸トーク術は炸裂せず。

 

私も色々と美人嬢へ会話を振ってみるもののなんかいまいち
ノリが良くないかなぁ?という印象に・・・(;′-′)・・あれ?もしかしてこのパターンは地雷ですか?

 

食事中はそんな感じで進行。

 

若干美人嬢が携帯をいじってたくらいなミステイクはあったものの次はどこへ行こうかという話になり。
たらふく満腹になったので、しゃかりき432を後にします。ごちそう名様でした
さて、読者さんがWoodBallへ行きたいとの事だったんでWSへ行こうと提案した所

 

 

美人バービア嬢が明らかに難色を示したご様子でした(;′ー′)

 

なんか見つかるとまずいとか色々と問題があるとかなんとか言ってたんですが
・・・もしかして以前WSのゴーゴーバーででも働いていたんですかね。

 

何かやらかしたからバービアで働くしかできなくなったパターン?

 

よくよく考えればソイ3とWSはかなり離れていますし、近づきたくないのでしょうかね・・・・
まぁ、真相はわかりませんが。

 

というわけで、WSは美人嬢は行きたくないということで、
近場の適当なオープンバーでドリンクを飲むことになりました。

 

と、その時点で読者さんの興味が削がれており、

 

『なんかこの子ノリが悪いなぁ・・・』

 

ということで、美人バービア嬢を読者さんがリリースすることを決意したのでした。

 

私が連れ出した嬢も同じバービアで働いているので、美人嬢だけをリリースするわけにも行かず
合わせて二人ともオープンバーでおさらばすることとなったのでした。

 

あまり日数を踏んでない会話もしてない中での連れ出しというのは難しいものがありますよね。
改めてそう感じましたね。

 

リリースする事を読者さんが告げ、その事に怒るかどうかと思っていた所
急に解放された開放感からか美人バービア嬢はテンションあがっておりました(笑

 

で、よくよく話をちゃんと聞いてみるとどうやら
ゴーゴーバーに連れてかれると勘違いしていたようで、それでテンションが下がってたみたいです。

 

いやいやそうじゃなくてただのバーだからということでお店の写真を見せた所

 

納得したご様子で、読者さんに次一緒に行きましょう!!

 

とか言ってましたが、読者さん曰く『次はない』との事でした(笑
まぁ・・・・・そうですね(;′-′)

 

というわけで、オープンバーでソイ3のバービア嬢たちは別れ、
残された読者さんと私。

 

『もうこうなったらウォーキングストリートのゴーゴーバーや!』

 

って事で、パタヤソンクラーン三日目の夜遊びはバービアで連れ出し失敗したものの、
めげずにウォーキングストリートへと突入していくのでした。

 

 

…つづく

 

 

 

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