パッポンのキングスコーナー1は色々な意味で危険なゴーゴーバーである。

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今日はちょっと打ち合わせに
出かけていたので更新が遅くなってしまいました。

というわけでこちらもシーロムヘ足を運んだ時のお話です。

この日も打ち合わせの為にシーロム方面へ行きました。

江戸屋という日本料理屋で打ち合わせです。

シーロムのサラディーン駅で待ち合わせ後
お店に向います。

タニヤの中から向ったほうが近いのですが、
まぁ通ってしまうと客引きが非常にうっとうしいので(笑

避けるようにBTSサラディーン駅沿いを歩き
裏側から廻っていきます。

・・・・・・

・・・

仕事の話もまとまり、
じゃあこの後どうしましすか?というお話になったわけですが
今回のお会いした社長さんはなんでもパッポン方面は昔よく行っていたという事で

顔が利くお店があるらしく
パッポンへ向う事にします。

K「どちらのお店によく行かれてるんですか?」

社長「キングスコーナー1,2系は良く行くね」

K「おーいいですねぇ、行った事ないです!」

社長「じゃ、行って見ますか?」

というわけで、パッポンのキングスコーナーへ向います。

事前情報としては、レディーボーイが居るというお話は知っていましたが
そこまで詳しくなかったので社長に教えていただきます

なんでも

キングスコーナー2は全員レディーボーイ

キングスコーナー1は
男半分ゴーゴー嬢半分といった感じのお店です。

さて、初来店のキングスコーナー1・・・
社長さんはかなりの顔なじみならしく入口でママさんらに声を掛けられます。

さすがです(*´Д´)

そして店内へ入店・・・

キングスコーナー1の特徴としてダンスパートは

2部構成できっちりと別れており、

レディーボーイはレディーボーイだけのダンスパート

ゴーゴー嬢は
ゴーゴー嬢だけのダンスパートとなっているみたいですね。

ゴーゴー嬢だけを狙いたいのであれば、まぁ見ていて、解る為に
その時に指名してあげればいいので、間違いはないと思います。

このお店、
レディーボーイのアピールがトンでもなく激しいです。

しかも・・・しかも・・・悲しいことにあいつら綺麗なんだよぉ(;´Д´)

ほんと・・・タイランドのレディーボーイは詐欺だなぁと思います。

はっきり行って、事前情報を持ってなくてこのお店に入店したら・・・
わからない人なら確実に横に付けちゃって

なおかつ持ち帰っちゃうなぁという人はいるでしょう

そのくらいキレカワな奴らが踊っております。
しかもちょー愛想がいいし・・・(;´Д´)

逆にゴーゴー嬢のアピールはそんなにないので、
自分から声掛けて行くしかないかもしれませんね。

でもね、なんというかこのお店・・・
ゴーゴー嬢の質よりレディーボーイ達の方が凌駕している為に

ゴーゴー嬢の印象が非常に薄いっていう
感じになっちゃっています。(;´Д´)

それだけあいつらの印象は異常ですね。

いやでも、かなり楽しめるといえば楽しめる場所だったので
意外と満足でした。

ナナプラザならオブゼッション
ソイカウボーイならコカトゥー
そしてパッポンならキングスコーナー

・・・色々な所にレディーボーイは存在しているこの感じは
非常に寛容な国なんだなぁと改めて感じます。

ちなみに、ゴーゴー嬢を持ち帰って!というよりは

レディーボーイが踊っているときにがっつりママさんが
持ちかられないのか?攻撃してきますので

甘い罠にご注意くださいね(笑

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About Author

タイ・バンコクに移り住んで6年目に突入。WEB/DTP系の仕事のデザイン・プログラム・サーバー保守等を行いつつ夜な夜な夜の街タニヤ・ナナプラザ・ソイカウボーイ・パッポン・スティサン界隈へ出没しています。 基本的な遊び方は飲み専

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