パッポンのピンクパンサーは性格の良い嬢と悪い嬢の差が激しいので見極めが大事

 

ナナプラザや、ソイカウボーイに比べるとパッポンはゴーゴーバーも数が少ない場所ではありますが、
数少ない中でもよくよく考えてみるとヒット率が高い地域なのかなと感じる事があります。

 

先日紹介したサファリ(SAFARI)みたいなゴーゴーバー?がある一方で、

 

やはりバダビン・キングスキャッスル1,2そしてピンクパンサーに行けば自分好みのゴーゴー嬢が
在籍している率は高いかなと感じます。

 

次点で、レディーボーイとゴーゴー嬢が半々のお店のキングスコーナーもありますが・・・・
まぁ、あそこは地雷危険ゾーンという事で、好きな人は好きですが、
やはり『地雷を踏んだらさようなら』のごとくある種の賭けのゴーゴーバーではあるので

 

初めて行く方はレディーボーイに耐性がないのであれば避けるべきでしょう。

 

まぁ、興味本位でみたいという方達にはもちろん、あえて止めはしませんけどもね(笑

 

というわけで、今回はパッポンのピンクパンサーのお話です。

 

下手なゴーゴーバーよりもレベルが上がっているパッポンのピンクパンサーですが、
まったりとぼーっと席に座っていてもそれなりにゴーゴー嬢もしくはコヨーテ嬢から
愛想も振りまいてもらえるお店でもあり

 

激エロなお店ではないですが、気だるい様相で踊るゴーゴー&コヨーテ達のダンスを見ながら
適度に楽しめるのは悪くないのかもしれません。

 

 

基本的にどこのゴーゴーバーでもそうなのですが、
席に付ける前にはなかなか分からないコヨーテ&ゴーゴー嬢の性格ですが、
パッポンのピンクパンサーの場合は性格の良い嬢悪い嬢の差が激しいので、
もし仮に連れ帰りを前提でお店に遊びに行ってる場合は

 

割と時間を掛けて隣につけた嬢の性格を吟味したほうが良いのかなと思います。

 

例えば提供されたテキーラをレディードリンクにも関わらず飲まないで拒否をする嬢
テキーラを頼みつつ、テキーラサイズで出てきたレディードリンクが実はただのジュースだったり

 

あの手この手で酒飲みを回避しようと目論んでいる嬢がピンクパンサーにはいるので
もし、そういった嬢だった場合は余程の好みでない場合はリリースした方が賢明なのかもしれません。

 

実際はLDを出してくれたという事でその場は盛り上がる可能性はあるものの
こういった嬢お酒を飲みたくない理由があるという事は

 

連れ出したら対応が変貌する可能性もあり、
さらには仕事が終わった何かしらどこかへ遊びに行くから酔いたくない。

 

=誰か男が待っている

 

といった可能性も否定できないですし、性格の良い嬢であれば、テキーラはダメでも
普通のレディードリンク(酒入り)で良いと言ってくれるので、

 

比較的に選択するのであればそういった酒を飲んでくれる嬢を
チョイスするのがよいのかなと思います。

 

お酒を飲まない嬢は基本的には若いゴーゴー嬢もしくは、コヨーテ嬢の傾向があるので
レディードリンクを注文した際はそういった部分も注視して見てみると良いかもしれませんね。

 

ちなみに、チーママやある程度年配のサービスは割と
なんだかんだでしっかりと酒を飲んでくれるって事を考えると・・・・

 

ある程度話に付き合ってくれてガメツさがそれほどないサービスやチーママであれば、別に
ドリンク出して適度にまったりとしてくれてもいいかなと最近は思うようになってきました。

 

以前は割とチーママとかサービスのドリンクをどう回避しようか悩んでいたんですけどもね(笑
なんか最近はどうでもよくなってきました。

 

というわけで、今回パッポンのゴーゴーバー、ピンクパンサーのみの話ではなくて、こういった部分の精査は
割と他のゴーゴーバーでも連れ出した後の対応を見るためのチェック項目だと思うので

 

性格の良いゴーゴー嬢を見つけられる為にも色々と自分の中で許せる境界線を決めて
攻めてみたら良いのかなと思います。

 

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