パッポン通りにて、タイバー(Thigh Bar)あれ?こんな所にゴーゴーバー?意外にあり

パッポン・タイバー・ゴーゴーバー

 

正直な所、2Fのお店以外パッポンのゴーゴーバーは遊びつくしたかな?と思っていました(笑
ですが、先日時刻もパッポンが締まりそうな2時くらいを回りそうな時
ふらふらとメインのパッポン通りを新しいお店を発掘してしまいまして。

 

今まで全く気がつかなかったっていうか・・・自分の目もまだまだ節穴ですねぇ・・・

 

本気でノーマークな場所でそのお店の隣にあったサファリ(Safari)は気づいてたのに
今回見つけたお店は本当に知りませんでした・・・隣だったのに(笑

 

 

そんな、今回見つけたパッポン通りのゴーゴーバーはタイバー(Thigh Bar)というお店です。

 

 

客層はほぼファランと言っていいThigh Bar
今回訪れた時に感じ取った事として、小箱ながらバダビンに匹敵するほどの
なかなかキレの良いダンスが拝めるお店かなと思います。

 

それもそのはず、タイバー(ThighBar)はどうやらコヨーテとゴーゴー嬢の
2段構えの形態をとっているお店でということも要因の一つかなと思います。

 

ゴーゴー嬢とコヨーテ嬢の判別方法ですが、
水着の色、着衣の服によって分けられているようです。

 

この日訪れた時のコヨーテとゴーゴー嬢の見分け方ですが、
迷彩上着に黒衣装がコヨーテ赤い水着に赤パンツがゴーゴー嬢といった具合に分かれており、
ぱっと見一発で把握できるようになっていると思います。

 

コヨーテとゴーゴー嬢とで、連れ出す形態が異なっているようで、

 

金額的な所で書くと、

 

ゴーゴー嬢の連れ出しはペイバーが1000THB
コヨーテ嬢の連れ出しはペイバーが1500THB

 

ショートタイム共通2000THB
ロングタイム共通3000THB

 

といった区分で分けているそうです。

 

まぁ、わかりやすく言うとコヨーテの方が500THBだけ高いという仕組みみたいですね。

 

ちなみに参考までに先日パッポンでオープンしたグラマーは

 

バーファイン代は800THB

 

ショートタイム3000THB
ロングタイム6000THB

 

という価格帯なのですが、チーママ曰くショートタイム・ロングタイムの料金は
女の子へ直に交渉可能という回答でした。

 

こうやって金額的な所を比較するとタイバー(ThighBar)の方が
価格帯的にも遊びやすいかなという印象を受けますね

 

ただ、タイバー(ThighBar)のシステム形態を考えると
値下げ交渉するという遊び方は厳しいかなとは思いますね。

 

なので、ある意味バランスの良い形態と言えるかもしれません。

 

というかゴーゴー嬢ショートタイム2000THBなら安い気がするけども(笑

 

タイバー(ThighBar)が揃えている嬢の質で言えば、コヨーテ嬢の方がレベル高いと思います。

 

今回はステージかぶりつき席でコヨーテ嬢のダンスを眺めていたわけですが、
まず、タイバーのカンター席は独特な作りのカウンターとなっています。

 

なんかぐにゃぐにゃしたテーブルの形なんですよね(笑
ステージもそれほど大きくはなく、マックス乗れて4〜5人くらいでしょうか。

 

かぶりつきカウンター席に座ると、ゴーゴー嬢・コヨーテ嬢との接近度がかなり近くて
個人的にあの距離感は非常に好きな距離と言えます。(人によっては近すぎると感じるかも)

 

その中の最前列の子がエライ可愛い子でして(笑

 

しかも、かぶりつき席に座っているものだから、アピール度もマシマシ的な感じの対応なので、
初回の印象でしたが、引き続きまた足を運んでみたいお店だなと素直に感じました。

 

シーロム通り方面のパッポン通りの入り口付近にある為に少しパッポンのゴーゴーバー群からは
離れているゴーゴーバーかもしれませんが、ふとしたきっかけで覗いてみると
面白いお店なのかもしれません。

 

サービスのドリンク攻撃とかもとくになかったですしね。

 

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