パッポンのゴーゴーバー2017年度版最新情報

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パッポン通りの特徴について


 

パッポンとはナナプラザ、ソイカウボーイと並び、シーロム スリウォン通り(スラウォン)にあるゴーゴーバー密集地帯である。

 

近隣BTSはサラディーン駅であり、徒歩5分くらい位置してパッポン通りは大まかに分けてパッポン通りとパッポン通り2に分かれいてる通りである。

 

お土産を購入できる地域としても非常に有名な場所であり、日夜観光客がこぞって押し寄せているスポットもでもあるが、売り出されている商品、特にブランド物に関しては偽物商品が横行しているので注意してほしい。

 

もし女性と二人で買い物をしつつなんて行くならそういう点においてもかなり警戒しなければいけないスポットではあるが、これぞタイの夜市だ!といった雰囲気を感じられる為にバンコクへ訪れたら一度は足を運んでもらいたいスポットだと言えよう。

 

パッポンはそんなお土産やの夜市が並ぶだけではなくて、ゴーゴーバーや他にも、バービア・プールバーさらにはSMショーを行っているお店もあるので色々とエンターメイント制に優れている地域であるとも言える。

 

予断だが、タニヤとパッポンの中間地点に、ゲイ街として有名なソイトワイライトの存在も忘れてはいけない。

 

ここは夜な夜なそっち系の男たちで賑わい数々の男の為のショー等も行っており、訪れた人はまさにトワイライトゾーンに巻き込まれてしまうそんな魔力を秘めている地域でもある。

 

パッポンのゴーゴーバーでは老舗なキングスキャッスル1(King’sCastle)


 

 

パッポンと言ったらもはやいわずもがな・・・タイ・バンコクでパッポン好きなら知らない人はいないだろうゴーゴーバーキングスキャッスル系列のお店、その中でもキングスキャッスル1号店は知らない人はいないであろう。

 

全体的に平均レベルのお店な印象がり、ゴーゴー嬢の愛想的なものも、悪くない印象にある。

 

基本的にキングスキャッスルグループは、オーダー毎にレシートを追加していく方式を取っているわけですが、レシートが増えたら必ずそのレシートにサインをするという仕組みを導入していて、ぼったくれないよという現われがきちんとでており、バンコク初心者でも比較的遊びやすいのではないだろうか。

 

キングスキャッスル1体験記:

パッポンのキングスキャッスル1そして、バダビンと知り合いと梯子する
タニヤ通りでオープンした矢場とん食べたある日たまたま帰ろうと思って歩いてたら タニヤ通りでチーママに捕まっている知り合いに出くわしまして(笑 カラオケクラブのママに強制

 

パッポンのキングスキャッスル1にてディスコ行きを誘う積極的なゴーゴー嬢
Photo by Flickr 今熱いのはなんだかんだでパッポン界隈のゴーゴーバーなのではないか? と個人的に感じてます。皆さんこんばんわ。 割りかしパッポン界隈へは最近

 

パッポンのキングスキャッスル1は生意気そうな不良娘が集まるゴーゴーバー
photoby Flicker 前回の続きバンコクパッポン界隈のゴーゴーバー巡りは前回のバダビンからスタートしたわけですが、 久々のパッポンは、うん、悪くない気分ですね。

 

比較的に綺麗め系な層を揃えているゴーゴーバー・キングスキャッスル2(King’sCastle)


 

田舎から出てきた田舎娘が集まる感じがあるパッポンのゴーゴーバーキングスキャッスル2、基本的なスタイルとして、服は着衣である。

 

キングスキャッスル2の特徴はお隣のキングスキャッスル1と違い踊っているゴーゴー嬢の年齢にあるところだと思う。

 

キングスキャッスル1に比べて2の方非常に若く、まさに田舎から出てたの不良娘が揃っているという印象があるゴーゴーバーだ。

 

なので、若い嬢好きな人には外せないゴーゴーバーな気がする。

 

ちなみに、このお店は日本で働いていたというチーママがおり、日本語が通じるというのも一つの強みのあるお店であろう。

 

 

喋りだしたら止まらないという癖があるのでゴーゴー嬢そっちのけで会話しないようにある程度注意が必要である。

 

キングスキャッスル2 体験記 :

パッポンのキングスキャッスル系列のゴーゴーバーを見て感じた事
photo by Flickr 最後にパッポン系の記事を書いたのは果たしていつだったでしょうか(笑 多分半年くらい前だった気がします。 それくらい最近ではシーロム界隈(タニヤ

 

スタイルの良さと可愛さは抜群を誇るピンクパンサー(PinkPanther)


 

 

なかなかパッポン界隈では異色な雰囲気を醸し出しているのがこのお店、パッポンのゴーゴーバーピンクパンサーである。(略してピンパン)

 

ゴーゴーバーというよりはどちらかというと、コヨーテ色が強く、女の子も基本的には着衣によるダンスが基本のお店であり、そこまでエロイというようなお店ではないが、踊っている女の子レベルは日や時間によってバラつきがあるがそれ程悪くはないという印象はある、

 

ただし、一点注意しなけれ場いけない点があり、席の座る位置によっては永久に女の子がこちらを向いてくれないという事もあり、終始ずっとお尻を眺めてなければいけないという状況になることもあるので、できることならば、お店のカウンター側に座る事ができるのならばベストな状態で楽しむ事ができるだろうお店である。

 

客層的には圧倒的にファランが多い傾向にあり、長くコチラにいるファランが囲っているような状況もあるので女の子の気を惹くにはそれなりに通わないと難しいかもしれない。

 

 

さて、このパッポンのピンクパンサーはちょっと他のゴーゴーバー等に比べて変わった趣向があるお店である。

 

それは・・・なんとある一定の時間になると、中央部分のテーブルを片付けリングに早代わり、なぜかいきなりムエタイが始まるという初めて行って見た人はびっくりすることだろう。

 

なぜ、このピンクパンサーでムエタイショーが繰り広げられているかと言うと、ピンクパンサーの社長が元ムエタイの選手だったという事で、こういった趣向を凝らしたショーを取り入れているのだろう。

 

可愛い女の子を楽しみつつ男の熱い闘いが見られる様はまさに、ここパッポンならではのイベントであろう。

 

ピンクパンサー体験記 :

パッポンのピンクパンサーは性格の良い嬢と悪い嬢の差が激しいので見極めが大事
ナナプラザや、ソイカウボーイに比べるとパッポンはゴーゴーバーも数が少ない場所ではありますが、 数少ない中でもよくよく考えてみるとヒット率が高い地域なのかなと感じる事があります。

 

パッポンのゴーゴーバー・ピンクパンサーは最近お客は少ないけどクオリティが高い
パッポンのゴーゴーバー・ピンクパンサーへ 実に8月のG-DAIRYで取り上げられていた謎の人物大御所の大森真氏に会った以来でしょうか(笑 割とキングスキ

 

パッポンのピンクパンサーにてゴーゴー嬢の刺青で有名な大森真氏に出会う
ある日の夕方G-Dairyを内田屋辺りで眺めていた時に ふと面白いページに遭遇したというか、『謎の大森氏を追え!』という特集に目が留まりました。 なんでもゴーゴー嬢に自

 

パッポンのピンクパンサー(PINK Panther)で漢の熱い闘いが始まる・・・
最近何かと聞くピンクパンサー(PINK Panther)に今回行ってみる事にします。 場所はタニヤ通りから直進して、パッポン2通りの角にあるこのお店は、 運営スタイルはコヨーテバーです

 

ダンスのキレとゴーゴー嬢の綺麗さに掛けてはパッポン1のバダビン(BADABING)


 

 

今パッポンを訪れたらはずせないお店NO.1だと私は個人的に思っているこのお店コヨーテバーの激しいダンスが売りのパッポンソイ2側にあるバダビン(BADABING)連日連夜ファランで盛り上がりを見せているこのお店は一見ファラン専用か?と思うかもしれませんが、意外とコヨーテ嬢達も日本人に対して、かなり情熱的にアプローチを掛けて来てくれる熱いお店でもあります。

 

そしてなんといっても客サービスという事をコヨーテ嬢達が解っているのか、非常にサービス精神が旺盛でお立ち台からの熱い視線に釘付けになる事間違いなしであろう。

 

意外と嬢の質が気の強いプライド高そうな嬢が多いと思いきやそんな子達でも案外性格が良かったりする。

 

ある時ダンスに夢中になりすぎて、ドリンクをこぼしてしまった嬢がいたが、彼女の対応は非常に良かった。ひたすら謝ってきてなおかつ自分でドリンクを弁償する様はコヨーテ魂を感じた。

 

席に来てもそのサービス精神旺盛な所は変わらない。

 

 

のっけから膝の上に乗りお尻を押し付けてフリフリしる様はもはやパッポン界隈のコヨーテバーでは1,2を争うといっていいほどのサービスっぷりであろう。

 

いずれにせよ、その良さは実際に体感してみないとわからないと思うので是非パッポンへ訪れた際には足を運んでもらいたい管理人一押しの一店である。

 

バダビン体験記:

パッポンのゴーゴーバー・バダビン(BADABING)で歴史に残るイベント開催だそうです
パッポンで激しく踊る事で有名なゴーゴーバー・バダビン(BADABING)より 先日一通のメールを頂きました。 お世話になっております。 バダビンの広告担当です。

 

タニヤのアゲハで人気の妹系アイドル嬢に癒されつつパッポン・バダビンへ
この日、タニヤでタイミングが重なり2名程知り合いの方達が同じ店で飲んでいるという事で タニヤのアゲハに顔を出す事となりました(笑 まぁアゲハの話はもう言わずもがな、タニ

 

読者さんとタニヤ・アゲハとパッポン・バダビンと遊び尽くす
早いもので本日丁度ブログを開設して1年になりました。 これも一重にサイトにアクセスして頂ける皆様のおかげあります。 というわけで、アホブログですが、引き続きよろしく御願い致しますね。

 

パッポンでその仕草・ダンス!どこで仕込まれた!バダビン(BADABING)へ
前回ラストバンコクでコヨーテ嬢と少し戯れた後のお話から 私・ウアン君・ヨッシータルンさんの三人で 久々のパッポンバダビン(BADABING)です。 最近はパッポンへ来たらキングス

 

今NOWな新ゴーゴーバー店グラマーゴーゴー(Glamour)


 

2017年にオープンしたこちらのゴーゴーバー・グラマーはバダビンのオーナーが2店舗目として、パッポンにオープンしたゴーゴーバーである。

 

まだまだ、新規のお店という事で、今後の発展を期待したいゴーゴーバーであるが、内装がかなり綺麗に改装されている且つ、VIP専用席もあるなど、バダビンとは又違った趣向のお店であると感じる。

 

今後新たなパッポン目玉のゴーゴーバーになるかどうかはまだわからないが、ナナプラザやソイカウボーイにお株を現在パッポン通りは奪われている気配を感じるのに素直に頑張ってほしいと思うゴーゴーバーだ。

 

グラマー体験記 :

 

ゴールデンタイムに行ってみたパッポンのゴーゴーバー・グラマー(Glamour)
再びパッポンの新規ゴーゴーバー店グラマー(Glamour)へ、 前回は遅い時間、つまりは閉店30分前間際に訪れた為に実際のゴールデンタイムの時間は どういった感じのゴーゴー嬢が揃っ

 

パッポンの新規ゴーゴーバー店グラマー(glamour)へ初潜入からのエレクトリックブルー
先日パッポン2界隈をふらふら〜っと千鳥足で歩いていたらあらふしぎ! 以前からクローズしていて開いてなかった所に新たにゴーゴーバーが誕生していました。 そのお店の名前はグ

 

パッポン界隈では一番ゴーゴーしているゴーゴーバー・エレクトリックブルー(ElectricBlue)


エレクトリックブルー

 

パッポンソイ2側にあり、バダビンの向かいにあるのがこのゴーゴーバーその名もエレクトリックブルー。

 

まず、取っ付きやすさはパッポン1と言っていいだろう。

 

理由は明確、ドラフトビヤーが格安で飲めるというのはとりあえず騙されてもいいか・・・という気にはならないだろうか?

 

2017年最近の傾向として、ゴーゴー嬢が多い店というより、圧倒的にコヨーテの数が多いお店である。

 

以前はコヨーテとゴーゴー嬢のダンス入れ替えを行った時でも、ステージを埋める比率くらいのコヨーテやゴーゴー嬢が存在していたのだが、現状では時間帯を外すと、コヨーテ嬢は多いのに対してゴーゴー嬢は2〜3人しかいないという状況である。

 

さらに、お客さんが最近はあまり入ってないのか?頼んでもないドリンクを勝手に伝票に追加されるという油断ならないゴーゴーバーでもある。(※一杯ごとにチェックしていれば問題はないと思う)

 

しかし、パッポン界隈のゴーゴーバーではある意味一番ゴーゴーバーしているお店であり、着衣はしているものの、スカートの下は履いてないというスタイルは、非常に唆るスタイルのお店ではないだろうか。

 

確かにゴーゴー嬢の在籍は少ないお店ではあるが、その中でもきらりと光る嬢を見つける事ができたなら周辺のゴーゴーバーにはないエロさを堪能できるお店だと思う。

 

エレクトリックブルー体験記 :

 

パッポン界隈では一番ゴーゴーしているゴーゴーバーがエレクトリックブルーだと思う
最近足を運ぶ機会が増えたパッポンのゴーゴーバーのお店エレクトリックブルー、 もちろん場合によっては当たりはずれが激しいお店ではあるものの、 気に入った嬢が一人いて彼女が

 

たまに当たりのゴーゴー嬢がいるので侮れないパッポンのエレクトリックブルー
Photo by Flicer 基本的に5〜6割くらいの確率で外しているパッポンのゴーゴーバー・エレクトリックブルー ちょっとしたプチぼったくりにあったり、こっちが許可してないのに

 

ファンキーなサウンドでファランに人気なスーパースター(SUPERSTAR)


パッポンソイ1に構えるゴーゴーバー・スーパースター(SUPER STAR)は、入り口がかなりオープンとなっており、すぐ気がつくお店だと思う。

 

まずこのお店の特徴だが、曲の選曲がなんか凄い正直一般的なゴーゴーバーで掛かるような曲ではなくこう、ロック系の曲ががんがん鳴り響いており、正直好みがかなり別れるお店な印象がある。

 

だが、ゴーゴー嬢の愛想は悪くないといった印象比較的に微笑みを返してくれるゴーゴー嬢が多く席に付けば退屈せずに住むと思うが、ボックス席は少し閉塞感があり窮屈なのでフラットの席に座った方が良いかもしれない。

 

男か?女か?危険度漂う妖艶なゴーゴーバー・キングスコーナー(KING’S CORNER)


 

パッポン キングスコーナー

 

2014年4月くらい迄改装を行っていたキングスコーナー1だが、ココ最近新たに、一新して、店内が入れ替わったみたいだ。

 

パッポンにはキングスコーナー系のお店は2店舗存在しており、キングスコーナー1は、レディーボーイとゴーゴー嬢が半々のお店そして、キングスコーナー2は完全にレディーボーイだけのお店となっている。

 

レディーボーイで有名なお店はバンコクには数々存在するが例えばナナプラザのオブゼッション、ソイカウボーイのコカトゥーといったお店が有名だろう。

 

パッポンのキングスコーナー系のレディーボーイは、はっきり行ってナナプラザ、ソイカウボーイのレディーボーイと比べても質的に全然負けて居なくそっち系が好きな人でも十二分に満足できるお店だろうと思う。

 

さて肝心のキングスコーナー1のゴーゴー嬢についてだが、よくよく見ると可愛いゴーゴー嬢も存在する・・・・

 

だが・・・・それ以上にレディーボーイ達のアピールが強烈過ぎて彼女達の印象が霞んでしまうといった感じだ愛想にかんしても、キングスコーナー1でのゴーゴー嬢のアピールはほぼほぼなく、踊っているだけな感じ・・・そして、レディーボーイのダンスタイムになるとそれはそれは、強烈なアピール攻撃の為にゴーゴー嬢達の印象がかき消されるといった具合だそして、極めつけはママさん。

 

ゴーゴー嬢が踊っている時にはアプローチはそれ程無いのだが・・・

 

なぜかレディーボーイ達が踊っている時に限って連れて帰れないのか?というお誘い攻撃をしてくる傾向がある・・・まさに非常に危険な甘い罠なので、初めて行く方は十二分に理解した上覗いてみるのが良いだろう。

 

ゴーゴーバーと言うよりはカウンターバーに近いお店、サファリ(SAFARI)


 

日本人がこのお店に足を運ぶ事はほとんどないと思われるパッポンの秘境サファリ。
正直な所、嬢もお店の形態も中途半端なお店である事から、個人的にはあまりおすすめできないお店であると言えよう。

 

ただし、ファランとの交流が好きな人は訪れてみると面白いかもしれない。

 

このサファリの常連の輪に入っていける度胸があるのならば、日本人でも楽しめるかもしれない。

 

 

パッポン名物空中庭園!熟女は多いがエロさはあるブラックバゴダ(Black Pagoda)


Photo_3

 

パッポン2通りの所を通りかかる空中庭園さながらに宙浮いているゴーゴーバーが存在している、そこがブラックバゴダだ。

 

ゴーゴー嬢の質はそれほど高いと云った訳ではないが、この辺りのお店としてはかなり特殊な部類のお店となるだろう。

 

まず、空中庭園の所以外にもフロアが存在しており、そちら側にはヤリ部屋がお店内に存在している、そして、そのヤリ部屋側のフロアには、ビリアード台も完備と、正直良く分からない印象のゴーゴーバーである。

 

ちなみに、ビリヤード大会等も開催されるようで、そういった形からもかなり異色なお店の印象を受ける。

 

話によるとここのオーナーさんはかなりのお金をこの付近の警察等に支払っている為にこういったハチャメチャが出来るのだそうだ。

 

一般的にはお店の中でヤリ部屋を設けるのはかなり難しいというか・・・よほどの事がないとこの界隈では出来る事ではないであろう。

 

可愛い子目当てで行くというよりは少し見物程度に訪れてみるのも良いだろう。

 

 

そういえば、プラックパゴダのお店に入る前に変わった自動販売機を見かける事ができた・・・これはどうみてもブルセラよろしく、このお店で働く女性が身につけていた下着が購入できるというなんとも絶対日本人の発想だろ!と思わずツッコミたくなるような機会がお目に掛かれる。

 

実際需要があるかどうかは定かではないが、300THBでこちらの機械で購入できるそうで、気になる人はゴーゴーバー満喫記念に購入してみてはいかがだろうか?・・・・いや、ないね(笑

 

ブラックパゴダはパッポン2の2Fという事で少し心配があるかもしれないが、このお店に関してはぼったくりの類いはおそらくないと思われる。

 

が、在籍している嬢で手癖の悪い子がいるという事もあるらしいので、自分の身につけているものに関しては最新の注意を払うと良いだろう。

 

(閉店)粋の良いコヨーテがいたルストバンコク(LUST BANGKOK)


パッポンコヨーテバーのルストバンコク

 

昨年パッポンにオープンしたコヨーテバールストバンコクここは、店内が非常に広く構成されており、常時5〜6人くらいのコヨーテ嬢達がダンスに明け暮れている。
パッポン界隈としては、バダビン・エレクトリックブルーに続くダンスの切れを見せており、ここで働くコヨーテ嬢達は、エレクトリックブルー出身の女の子が多かったりするようだ。

 

コヨーテ嬢達は比較的に若い子達が多く、10代の子達がメインな印象があるが、20代前半のコヨーテ嬢も存在しており、中年以上の男性でも比較的楽しむ事ができるお店である。

 

詳しいタイのゴーゴーバーについてはコチラを参考に

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