久々に連絡があったローハイドのゴーゴー嬢がアパートへ遊びに来ました

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さてさて、おかげ様で
ブログ開設後10ヶ月を経とうとしています。

 

ようやくというか先日月間PVが20万に到達しました。
結構ここ最近は伸び悩んでいたというかかなり緩やかに進行していたので
10万PVからの節目という事で今回報告させて頂きます。

 

ユニークユーザー数も前月に比べると+5000人くらいのアップですね。
ユニーク数の当面の目標は月/50000人くらいを目指して行きたい所です。

 

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月間PVは次は40万辺りが目標ですかね。
年末迄には・・・・まぁ無理な気がしますが、とりあえず
相変わらずマメにやって行こうと思っていますのでよろしくお願い致します。

 

ちなみに、個人的には

 

一人辺りのページ閲覧率
直帰率
滞在時間

 

の数値的には割りかし満足しています。

 

一人頭3ページの閲覧は悪くないですし、
直帰率の50%くらいの値も
リピーターが増えて来たという事もあり、数値的には上々です。

 

ちなみに、この直帰率基本的には30~90%くらいで通常推移する事がほとんど

 

直帰率0.○○%みたいなサイト
なにかしら小細工をやっているサイトですね

 

同じサイトのアクセス解析を二重に仕込んでるとかそんな感じでしょう
通常あり得ない数値ですので

 

まぁこの辺りは専門的なのでどうでもいいですね(笑

 

というわけで、話を本題に戻しまして

 

とある週末の夜、家でまったりしていると突然電話が鳴り響きます。
表示のディスプレイを見ると、珍しい着信

 

久々にソイカウボーイのローハイドで
働いてるゴーゴー嬢から着信がありました。

 

とりあえず、出ない理由は特にないので電話に出る事にします。

 

ローハイド嬢「K、今何しているの?」

K「映画見てた」

ローハイド嬢「一人なの?」

K「一人ですが何か?」

ローハイド嬢「今どこにいるの?」

K「ホイクワン」

ローハイド嬢「あれ??Kの家って郊外だったよね?」

K「最近引っ越して来たんだよね。」

ローハイド嬢「私の家から近いじゃん・・・」

 

そうなんです、ローハイド嬢はラチャダー付近に住んでいる為に、
アソークから続くメイン通りの道を一本北進すれば、家へすぐ付きます。

 

K「家へ遊びに来る?」

と、なんとなく冗談で聞いてみた所・・・

ローハイド嬢「遊びいくからソイの入り口で待ってて」

 

との事です・・・・
あっ・・・本当にくるんだ(´・ω・)

 

というわけで指示通り、家の近くのソイの入り口で待つ事10分程、

 

モトサイで到着する彼女と共に歩いて家まで向かいます。
ソイの入り口から大体4分くらい歩きます。

 

まぁ・・・別段家に来た所で
テレビとかないんで特に何もする事はないんですが(笑

 

とりあえず、私は適度に映画を見つつ、仕事で机に向かい
彼女は携帯を弄って時間をお互い潰してました。

 

この段階の時点で、最近では私の心は我が侭娘一択な状況なのですが、

 

ローハイドの彼女の登場で何か心境変わる事はあるかなぁ?
考えましたが・・・・

 

別段そんな事もなく、
特に我が侭娘への気持ちも紛れず

 

正直呼んだ割には全く彼女に対して感情も湧かず

 

むしろ、やっぱり・・・我が侭娘じゃないと駄目かぁという
再認識にしかなりませんでした。

 

ローハイドの子・・・
凄い、いい子なんですけどね・・・

 

でもなんだろう・・・一人を追っていると

 

他の女の子にはどうにも興味が湧きません(´・ω・)
まぁ・・・当たり前かorz

 

K「今日は仕事ないの?」

ローハイド嬢「めんどくさくて2週間行ってない・・・」

K「そうですか・・・・」

 

そういえば、以前聞いた5人くらい一斉にやめた嬢の事
聞こうと思ってすっかり聞きそびれました。
なので、今度機会が在った時にでも聞いてみようかと思います。

 

この日は結局彼女は帰らず
泊まって行くという事で

 

と言っても別段エロい事件はなにもなく
静かに二人で就寝したのでした。

 

一緒にいて非常に安心出来て、性格も悪くなく、
寝てても所々で優しさを感じるんですが・・・・

 

それでも性格の悪い我が侭娘に惹かれている今
『あーこれが我が侭娘だったらなぁ』という駄目思考というか、

 

遊びに来る?と誘っといてのこの仕打ちは
我ながら最低だなぁと思いました(´・ω・)

 

でも、そろそろ一人になって1年と半年くらい経過するわけですが・・・・
さすがに一人のベットは寂しいというか・・・

 

人の温もりを求めてくるようになりますね・・
海外にいるだけに。

 

なんだかんだで、夜隣に人が居る幸せを元彼女と過ごしていた
当時は噛み締めておらず

 

居なくなって初めて気づく、
この孤独感です。

 

この場は確かにローハイド嬢のおかげで、孤独感は薄れましたが・・・
やっぱり本当の意味で、この感覚から逃れる為には

 

我が侭娘じゃないと今は駄目なのかぁ〜とか思いますが、
果たしてその日は来る事があるのかどうか・・・・

 

なかなか今の所は負け戦でございます(笑

 

知り合って時間を掛けすぎても良くないですね。
行けるタイミングで行っておかないと・・・・

 

でもそれってようは噛み合ってないって事なのだから

縁がないって事なんでしょうかね?

・・・多分ローハイド嬢のタイミングは今なんだろうなぁ・・・

 

かといって直に乗り換えが出来る程
頭の切り替えが早いわけでもなく・・・

 

結局の所は我が侭娘への思いが強くなっていくのでした。

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photo credit: sobri via photopin cc

投稿者プロフィール

K.K

タイ・バンコクに移り住んで6年目に突入。WEB/DTP系の仕事のデザイン・プログラム・サーバー保守等を行いつつ夜な夜な夜の街タニヤ・ナナプラザ・ソイカウボーイ・パッポン・スティサン界隈へ出没しています。

基本的な遊び方は飲み専

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