最近困った事にとあるタニヤ嬢にどんどん惹かれている件・・・

2014-07-30 11.34.28

我が侭娘へのラブゲージが急上昇中です・・・
だれかこの胸の高鳴りを止めてください(´・ω・)

一旦ゲージが上がりだすと止まらないのが私の特徴
でもなぁ・・・なんというか今のこの状況の中のゲージの上昇は
ちょっとタイミングが個人的には悪いなという・・・

なんとも空気が読めない男ですorz

上がってしまった原因はとある週末の事

AM.3時くらいに例のごとく我が侭娘から電話があって
彼女のアパートへ行くも彼女いず

とりあえず、折り返し電話するも

我が侭娘「貴方の家に行くから」

・・・うちに来るんかい(;´Д´)
そっちが家に来てと言っておいてこの仕打ち
やっぱりこいつは我が侭だと思います。

というわけで、彼女の部屋に来たものの結局家に戻る事にします。
なんの為に来たんだか・・・

・・・・・・

・・・

帰宅後・・・
AM4時 着信あるも気づかずに爆睡中

AM6時 再び我が侭娘の着信で起こされる

我が侭娘「今から行くから」

K「もう・・・朝じゃん(´・ω・)」

と、暫くロビーで待っていると颯爽と我が侭娘がグラサンをして登場

うーーん・・・時間が不透明なのはいつもの事。
というか朝なのに相変わらずテンションが高いです。

眠くないのか?(´・ω・)

というわけで、私部屋で宅飲みを朝から開始。

話を聞くと何でも友達の家、3人で酒盛りしてたらしいです。
今の時間まで・・・(;´д´)アイカワラズ元気だな

そういえば・・・彼女が私の家に来たのはなかなか滅多にありません。
というか、私もあまり人を家には呼ばないので珍しいです事と言えば珍しいですね。

飲んでる間は適当に二人で盛り上がりつつ色々と話して行く中で

彼女の秘密等色々と教えてくれます。

色々話を聞いていく中で我が侭娘の衝撃的事実が発覚するものの、
なんとなくというか、その辺は前からチラリと言っていた事もあって

想像は出来てたもの・・・
今後の対応をどうしようか非常に悩みどころではあります。

というかですね、
話を聞いてて思ったのはやっぱりなんだかんだでこいつの事

どうやら最近好きなんだなぁと自分で認識した事。

本当に我が侭でどうしようもない奴なんですが・・・
へんな魅力がこの我が侭娘に在るんですよね。
顔も好きだし(笑

と、朝の9時くらいになった所でラマ9行こうと言われる・・・

K「えっ・・・何しに行くの?(;´Д´)」

我が侭娘「カラオケしに行こう」

という提案の元
我が侭娘は徹夜でそのままカラオケに突入

まぁ別に週末でしたし、
特に仕事もなかったのでセントラルラマ9のカラオケへ向かいます。

あそこ一応6階の奥に簡易カラオケ室みたいなのがあり、
一時間120THBぐらいで歌えたりします。

操作はタイ語なので、知っている人が居ないとできませんがね(笑

我が侭娘の好きな所。
歌がうまいんですよね。こいつ

なんかそういう所非常に好きというか、聞いてて私も歌が好きなんで
楽しいです。

でも我が侭娘が歌うセレクション後半になると、
大抵恋愛関係の切ない曲ばっかりチョイスするものだから・・・

なんというか途中一気に私のテンションはだだ下がりです(´・ω・)
なので、後半はずっと聞き専でした。

そういえば、我が侭娘とデートっぽい事をしたのって初めてかもしれません。
今後果たして、これから進展があるかどうかわかりませんが・・・

できる事なら継続して色々と続けて行きたいなと思いますが・・・
いかんせん、気まぐれで我が侭な奴なので果たして向こうがどう思っているのか

非常に謎だ・・・(;´Д´)

カラオケ後家に帰宅
そのまま夕方近くまで二人で寝て、おきて
彼女は仕事という事で家を出ます。

私も用があったので少しスクンビット界隈まで二人でタクシーで移動。

コンビニよるついでに彼女もなぜか一緒におりたのですが、
そのコンビニへ行っている間に

彼女が外で日本人の旅行者風おじさんに
声を掛けられている

・・・・・やっぱ我が侭娘は変な魅力がありますね・・・

もちろん強引にインサートしたのは言うまでもありませんが
っていうか、

こんな道の真ん中で『ナンパ』しようとすんな!!

というわけで、私は近くのお店へ人と会う為に
ここで彼女のタクシーを拾って別れます。

今後どうなるかはさっぱりわかりませんが、
自分の中で今一番気になる存在は我が侭娘という事で

あいつが振り向いてくれる事があるのかどうか

まぁ・・・ないなぁ〜という気もしますが
このまま突っ走って行ってみようかと思います(笑

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