朝7迄営業!ラップラオのカラオケキャバクラにて、再び膝枕で癒される。

 

最近の黄金コースはインタマラで締める事はなくなり、
スティサン⇨ラップラオ(オキニ2の店)⇨ラップラオ新店という感じに変化してきました。

 

まぁ、最大の要因はやはりオキニ2ではありますが、
オキニ2が働いてる系列店サービス等も割とローカルのお店の割には
外国人に対してもフレンドリーさを醸し出しているお店の系統なので、
足を運んで居心地が悪いといった事はなく、楽しく過ごせます。

 

そういう点では以外とスティサンのレインボーやT-DED99の方が敷居が高いかもしれませんね。

 

というのは、T-DED99やスティサンのレイボーは女の子を選ぶ時に基本的には
チーママが外国人の場合は一人づつ連れてくるスタイル(タイ人のお客さんによっては並ばせる事もあり)
なのですが、こちらのラップラオのお店の場合は、女の子を選びたいだけどという事を伝えると、
オキニ2の店及び、こちらの新店の方は在籍嬢全員並ばせてくれるので、

 

吟味して選べるという点では圧倒的にラップラオの方が好みの嬢を選べる率は高いのかなと感じます。

 

というわけで、今回は二人でラップラオのキャバクラへと潜入してきたわけですが、
私は前回開始5分で爆睡して膝枕をしてもらった嬢と目が合い(笑

 

他に良い子がいたのですが、まぁいいか・・・と思い前回同じ嬢を指名。

 

連れの方は前回一緒にこちらに遊びに来た方であり、
前回つけた嬢がいなかったので新規の嬢を席につけたみたいでした。

 

ちなみにボトルは全て消費してしまったのでボトル一本ミキサー込み価格の599THBで、飲みはスタート。

 

基本的な嬢の接客はかなり密着度が高い感じ
もっとも、このあたりは嬢によるのかもしれませんが、何度か足を運んだ感じ、
すべからくラップラオ嬢のベタベタさは個人的には大好きですね(*′Д′)

 

あとは・・・未だによくわからないんですがこの店のシステム
キャバクラスタイルという事で、嬢に対してLD的なものがあるのかどうか?

 

別段、女の子側から一杯飲んでいいですか?という事を聞かずに
ガシガシボトルを消費していくインタマラスタイルなんですが、

 

まだまだ未開拓な部分が多い事から今後もシステムは要調査が求められます。

 

コヨーテみたいに特に踊っている時にチップをもらうスタイルでもなく、
かといってドリンク要求もなく、まぁお店のメニューの中には
5杯テキーラ500THBという項目があるものの、

 

別段それを嬢自身が勧めてくる事もなく(笑

 

非常にまったりした空間が流れているキャバクラなのかなと思います。
もしくは、席に付けた時点でドリンクが嬢たちについているシステムなのか。

 

どうかはわかりませんが、個人的には居心地が良い空間かなと思います。

 

今回お店に訪れたのはおそらく4時前後だったと思いますが、
もう少し早い0〜1時前後くらいに来てみたいですね。

 

膝枕嬢「また膝枕するー?」

 

という誘惑に

 

K「マジで!(; °Д °)前回寝てたから感触がわからなかった!」

 

という事で(笑
今回は意識下の中での膝枕でした(*′ – ′)いやーやばーい癒されるー。

 

 

・・・・・・・

 

 

・・・

 

 

 

 

 

(゚ Д゚)カッ!!!!!

 

 

K「あれ・・・今何時?」

 

連れの方「・・・・Kさん、また寝てましたよ

 

というわけで、時刻は朝6時半という事で(笑
チェックビンする事となりました。

 

K「・・・この店何時迄やってるの?」

 

連れの方「聞いた所によると朝7時までやってるそうですよ」

 

K「(;′-′)マジでー・・・なかなかハードなお店だね」

 

で、お会計は2600THBでした(ボトル込み)

 

相変わらず後半は寝てたんでたいして今回も話してないかなと思うんですが、
一つ感じた事として、今回席に着いたラップラオ嬢二人日本語わかるんじゃないか疑惑
私の中で浮上しまして(笑

 

K「(;′-′)もしかして日本語分かるでしょ?(日本語で)」

 

膝枕嬢「!!」

 

席に着いた嬢二人で顔を見合わせる仕草

 

膝枕嬢「マ、マイカオチャイ」

 

・・・・・怪しい(′゚Д゚)

 

まぁ、でもカラオケクラブといえば、やはり日本人の十八番という事で、
意外とスクンビットかタニヤとかで働いた事があるのかもしれませんね。

 

 

というわけで、お店を退店するべくドアを開けたところ、既に夜は明けており、
久々にあぁー朝まで遊びつくしたなあという感じに(笑

 

さすがにここまでの時間迄遊んでいるのは稀というか、膝枕の甘い罠だったのはいうまでもなく、
いずれにせよ、次回訪れる機会があればもう少しゴールデンタイムの時間帯に訪れたいかなと思いましたとさ。

 

 

 

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