男達の楽園へ潜入!ソイトワイライトのバービアの外で飲んできた話

 

バンコクの夜遊び場はそれなりに経験はしているのだけれども視界にはいっても
ことごとく見えない場所としてスルーしている場所

 

そう、ソイ・トワイライト

 

これほどバンコクの地においてハマった名前の場所も珍しいと思うこのソイのネーミングセンスには
そこはかとなく一見さんお断りならぬ、ノンケはお断りだぜ?
という看板を突きつけられている感満載であり、99.99999%縁も所縁も感じたくない場所である(笑

 

まぁ、そんな異次元空間に今回男性と二人で突入してきました。

 

しかし、あらかじめ言っておきますが『や・ら・な・い・か?』展開はありませんので。

 

 

何年か前にソイトワイライトは一度だけ、訪れたことがあるんですよね。
確か、出戻り嬢と。

 

その時はショータイム系のゴーゴーボーイのお店へ入店し、なんか色々と凄かった記憶がありまして
ドリンクもいっぱい300THBぐらいする高い店ではありましたが、ショーはマジでクレイジーなので

801系が好きな腐女子には堪らないスポットなんじゃないかなと思います。

 

もちろん、一般の女性も楽しめるとは思いますが、
割と通常のゲイでない人達はカップルで訪れたりしているみたいですね。

 

あとはもちろん、女性同士でも訪れている人たちもちらほらと見かけ

 

あんたも好きねぇ状態?

 

さて、そんなソイ・トワイライトですが、

 

働いているゴーゴー男子なんですが、
ほんとんどの人たちが短パンそしてタンクトップにムキムキな
マッスルボディーを維持している人たちが多数であり、体を鍛えるという点においては

 

非常に見習いたいなと素直に思いました(笑

 

女性は可愛く・綺麗に成ることに時間とお金を投入していくと思いますが、

 

ソイトワイライトの男達は自分のボディーの美しさを保つため
日々努力しているのだなぁと(笑

 

そこだけは共感できます。そこだけは。
※大事なことなので二回いいました

 

 

まぁ、あと外のお店で飲んだんですが、割と小技が効いているというか・・・・
コースターがブルーのはぁとマークとか・・・・(;′ー′)

 

ガチさを感じざるえません。

 

あとは、色々と観察していて少しわかった事というか、ゲイカップルの見分け方?

 

ものすごーくどうでもいいんですが、ゲイカップルは外(ソイトワイライト)を歩いている時の
密着度はかなりのもので、大体一人ゲイが一人の腰に手を回して甘い感じで回ってる人達

 

奴らはガチ勢だ!!!!絶対に目を合わすんじゃないぞ!!

 

ちなみに、お店に入る時に階段があり登っていくお店の場合は腰に手を回してた手を
お手てつなぎに切り替えたりとかね(;′-′)

 

ゲイの関係を維持していくには周りの目は気にして
色々と考えてやっているのだなぁと思いました。

 

・・・なんかどうでもいい知識がまた一つ刻まれてしまいましたが、
まぁ、私の人生において全くもって接点がない世界なので、こういう世界もあるのだなぁと

 

思うだけにしておきます。

 

とりあえず、タイの地においてタンクトップ及び、短パンは絶対に履かないようにしようと
改めて心に誓ったのでしたとさ。

 

 

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