相変わらずバンコク・ローカルカラオケの料金形態が未だによくわからない件

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それなりに相変わらずバンコクのローカルカラオケで飲んではいますが、
実は未だに料金体系がどんなものか把握してません(笑

 

だけどだいたい二人の時はマックス割で2000THB。
一人の時でも3000THBを超えたことはないのですが、一体どういう計算でやっているのか
さっぱりわかりませんね(笑

 

ローカルのカラオケクラブのいい所といえば、女の子のドリンク数を気にしなくて良い所。
これがボトルを入れている場合のみなのかどうなのかはわかりませんが、

 

ボトルの金額もせいぜいミキサー入れて600THBくらいなので、
バンコクのローカルカラオケで飲みたいと思っているならば迷うことなくボトルを入れた方がいいです。

 

そうすることによって、女の子もそのボトルを消費するという仕事が出来て、
率先してボトルの酒を煽ってくれることでしょう。

 

で、その消費するボトルに関しては何杯飲もうが女の子に
ドリンク(LB)が発生するということはありません

 

・・・多分(笑

 

いつも行っているお店の場合、ボトルはBLEND285なわけですが、
通常のサイズよりさらに大きいデカ版。

 

それを今回は90%くらい残っていたボトルで飲み始めて
それを一本丸々消費させるくらい女の子とママ二人とで飲んでいたわけですが、

 

軽く見積もっても女の子が飲んでいるグラスは10杯は超えており、
タニヤとかスクンビットの計算であればそれだけで2000THB超えにならないと
おかしいにも関わらず、最終的な金額は1500THBくらいでした。

 

いやー、まじほんと、どんなシステムなんでしょうね?

 

 

そういえば、最近コヨーテ嬢に縁がありすぎて、コヨーテ嬢ばっかり席に付けています。
・・・普通の接客嬢の子がいいんだけどなぁ・・・

 

そもそも週末は2時くらいに訪れるとまず、満席(笑
+女の子全員席についていて選べないって状況が続いています。

 

で、今回たまたま一人だけ残っていたコヨーテ嬢は

 

K「今日何時に仕事に来たの?」

 

って聞いたら

 

コヨーテ嬢「1時!」

 

とかどんだけだよと(笑
まぁ、それでも私が席に付けちゃってるわけだから
そういうのもまかり通っちゃうお店なんでしょうね

 

私がよく通っているローカルカラオケは日によって衣装が変わるスタイルらしく、
本日の衣装はメイド服でした。

 

コヨーテ嬢はビキニ。
まぁ、ビキニでも肌色のパンスト履きなんでそんなに色気はないっていうね(笑

 

せめて、生足にしていただきたいですな(′・ω・′)

 

自分が2番目にこの店では付けたいと思っていた嬢。
その子も今日はお客さんがついていましたが、ちょくちょく顔を出してくれてました。

 

彼女は身長が非常に高くて、ヒールを履いていると私より身長が高いという。
結構そういう嬢を選ぶのって私の中では珍しいのですが、

 

タカビーな感じもなく、席に付けているとノリもいいので非常に楽しめる子ですね。

 

しかし、ほんと、ローカルカラオケ最大の謎として連れ出せるのだろうか?
というのは気になるところではありますが、まぁ朝6時過ぎまで飲んでたらそもそも
そんな気分も失せて来ますかね(笑

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タイ・バンコクに移り住んで6年目に突入。WEB/DTP系の仕事のデザイン・プログラム・サーバー保守等を行いつつ夜な夜な夜の街タニヤ・ナナプラザ・ソイカウボーイ・パッポン・スティサン界隈へ出没しています。 基本的な遊び方は飲み専

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