相変わらずローカルのカラオケクラブでダラダラ朝まで飲む日々

 

なんだかんだで今年も残り2ヶ月程となりましたね。

 

まだ振り返るのは早いかもしれませんが・・・・今年の1年
というか、昨年度からのこの2年はあまり女っ気がないような生活だったと思います。

 

今年に関してはオキニ2を除けばデートしたり嬢の家に遊びに行ったのって
新年のパッポン嬢以外無しという結果だったりします。

 

歳を取っていくにつれてそういう気配はどんどん遠ざかっていくのでしょうかねぇ?

 

というか、今年はバッタリといった出会いが昨年度に比べて
ガクンと下がったような気がします。

 

これもやっぱりタイミングが合った時にがつんと行かなくては行かないと学びました。

 

まぁ、でも今年は多分そういう年なんでしょうし、あとはとりあえず健康に気を使って
適度に飲んで行きたいと思います。

 

というわけで、

 

 

ラツプラオの怪しいキャバクラからおおくりしているわけですが、

 

ボトルの金額は1本699THBです。

 

なんでもプロモーションで2本799THBとかもやっているそうですが、
流石に最近はそういう頼み方をしなくなりましたね(笑

 

以前ではれば3本オーダーデフォだったんですがね。

 

・・・なんでしょうね(笑

 

別段こう盛り上がるような話も出会いもなく、適度にボトルを入れて
ちびちびとママ達を交えながら飲んでるだけで満足みたいな。

 

そこは別段連絡先を交換するわけでもなく、ましてや連れ出しの交渉をする事もなく、
ただただ、ひたすらつけた嬢とたわいもない会話をし、適度に会話を行い慎ましく
健全に飲むだけな感じ・・・・(′-′)

 

なにかこう、発展系が欲しい!発展系が!と、たまには思う事もあるのですが、
あまりにもナチュラルに飲んでいるだけの遊び方をしまくって来たせいか・・・・

 

以前はどうやって嬢と距離を縮めていくのかなんだか忘れてしまいました(笑

 

我儘嬢だったり出戻り嬢時代に向かっていたアグレッシブさが今の自分には足りない・・・・ですね。

 

それはさておき、ラップラオの良さ。
まぁ、一言で言うと夜が明ける迄女の子と飲める事です。

 

2時くらいで閉まっているならわざわざこんな所まで行かないとも言います(笑

 

慣れてない日本人が行って楽しめるかどうか?って所ですが、
割と外国人だからと言って対応を変えるようなバリケードはあまりないかなぁと思いまし、
外国人に対する抵抗もあまり女の子側には感じられない気がします。

 

しかし、がっつりとタイ語オンリーな展開のお店なんで、その辺りある程度喋れる人じゃないと
辛いと言うのはあるかと思いますし、お店よってはですけど、お会計時の注意が必要な所もあり

 

料金形態については入店時に要確認です。

 

そういうのが楽しめる人でかつ酒飲みの人は是非とも一度機会があれば
多少郊外にはなりますが、こういったローカルのお店は楽しめると思います。

 

そういえば、ローカルなお店で一度行ってみたい場所があるんですが、
ARLラーチャプラーロップ駅付近の通りに数件なんらかの夜のお店が固まっているんですが
1度行ってみたいなとは思いつつも全く未知のお店なので行けいないでいます。

 

金額もわからないし、そもそもどういう形態なお店かもわからないって言う(笑

 

まぁ、機会があればいずれ1度くらいは潜入してみようかなとは思います。

 

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