結婚も視野に入れている?バンコクの元ローカルコヨーテ嬢との付合い方

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昨日まで坊ちゃんがタイ・バンコクで仕事の為出張で一週間程滞在しておりました。
なんだかんだであっという間でしたね(笑

 

毎日飲み歩こう!なんて思っていたんですが、いかんせんその辺りは
元レインボーのコヨーテ嬢の睨みがあってかなかなか夜坊ちゃん単独で誘えず
苦い思いをしました。シット!!!

 

元レインボーのコヨーテ嬢曰く

 

コヨーテ嬢「Kと一緒だと絶対女の子の店連れてかれるから危ない!!だから私も行く!!

 

だそうで・・・・まぁ当たっていますがその辺りは信用して欲しいなと思うんですけども(笑
まぁいいですけど。

 

さて、今回坊ちゃん、久々のバンコク滞在という事で
私のクライアントさんでもあるので空港迄訪タイ初日はお迎えに行きました。

 

特に混雑する時間帯でもなかったですが、
空港迄はエアポートリンクを使用して向かいます。
荷物もないんで正直タクシー使うより楽でした。

 

無事スワンナプームにも付いた所で、そこにはローカルコヨーテ嬢も居合わせていた訳ですが
待ち合わせ場所はスワンナプーム空港の1Fの1番ゲートという指定を坊ちゃんの彼女からされ
当日1Fをうろつくも1番ゲートが見つからないって言う自体に・・・(;´-´)

 

とりあえず2Fの方へ向かうとそちらの1番ゲートの所でちゃっかり座って待ってる
ローカルコヨーテ嬢、なんでも1Fと2Fを勘違いしていたようで、大ボケをかましてくれました。

 

 

ローカルコヨーテ嬢とは坊ちゃん越しのskypeやFacebookで繋がっているので
話すのは久々ではありませんでしたが、会うのは実に7ヶ月振りくらいでしょうか。
最後に会ったのは昨年末の横浜中華街以来ですね。

 

初めてタイ人女性が日本に観光に行った感想とは

 

まだ坊ちゃんの到着時間迄そこそこあったので適度にフライト到着を待っている間は席で
ローカルコヨーテ嬢と雑談してました。

 

タイで日本語学校に通いだしたという事で所々日本語を話せるような目覚ましい成長を遂げていた
ローカルコヨーテ嬢にびっくりするも、さらに日本語のひらがなも読めるようになっているみたいで
彼女の本気度を伺えます。

 

Facebookでは日本語での投稿も見られるし急激に日本語を覚えて行っているようですね。

 

なんでも、坊ちゃんが一年でしっかりとした日本語を話せる・書けるようになったら
日本に留学させる約束をしたとかなんとかなんとかで、将来的な結婚的な事も視野に入れてる
なんて事を前ちらっと話していました。

 

ローカルコヨーテ嬢が通っている日本語学校はラマ9にあるらしく
週2で通っているそうです。

 

かならず週1はテストがあるそうで、テスト前の夜の日は坊ちゃんとのスカイプで
日本語の個人レッスンを欠かさないそうでビデオ通話でいつも明け方迄付合わされてるのだとか(笑

 

その甲斐あってか、いつもテストでは満点だそうです。
それはそれで凄いですが、坊ちゃん曰くそれくらい取ってくれないと困るだそうで(笑

 

ハタから見てる分には本当に面白いカップルだなと常々感じました。

 

ちなみに以前にも書きましたが、去年の12月に初めて日本にローカルコヨーテ嬢が遊びに行って以来
今年の7月迄に既に3回日本へ足を運んでいるらしくもうベタ惚れ感が半端ありません。

 

まぁ、現状航空券等タイから日本へ行く分には今はかなり安くイケルみたいで、
彼女自身も既にコヨーテダンサーは辞めてしまいましたが、
キャンペーンガール等で稼いで日本へ坊ちゃんに会い行っているみたいですね。

 

そういえば今日本ではマッサマンカレーがブームとかでテレビでやっているみたいですが、
坊ちゃんがなんでもマッサマンカレーを食べてみたいと彼女に言った所、わざわざ彼女がタイで作って
訪日時にタッパーか何かに詰めてマッサマンカレーを空輸して持って来てくれたそうで

 

がっつりと日本で本場のマッサマンカレーが堪能出来たと言っていました。

 

 

余談ですが、元ローカルコヨーテ嬢の家系はおばあさんが一族の決定権を握っている家系らしく
週末等は家族がおばあさんの家に集まって来るそうです。

 

さらに、飲食店をを代々やっているとかで一族の人達は例外無く料理が出来るそうで、
元ローカルコヨーテ嬢も例外無く料理を仕込まれ当たり前の様に料理が出来るんだってさ。

 

うーん・・・嫁にうってつけじゃないですか(笑
マッサマンカレー食べたいって言ってすぐ作ってもらえるのは良いですよね。

 

ちなみに、日本に行った際で必ずと言っていい程行く食事スポットは『カニ道楽』は鉄板だそうで、
彼女が訪日した際は連れて行ってとせがまれているらしいです(笑

 

あとは遊び場としてゲームセンターがかなりお気に入りだそうで、坊ちゃんが日中仕事している時は
近所のゲームセンターのコインゲームとかでガッツリと時間を潰して過ごしているらしいです。
タイの気候のままの薄着な派手な感じの衣装でコインゲームをしているもんだから
ハタから見たら仕事上がりのキャバ嬢が遊んでいるような風にしか見えずに迎えにいったらある意味
シュールな光景が漂っていたと坊ちゃんは後に語っておりました(笑

 

とまぁ、なんやかんやで色々とローカルコヨーテ嬢と語っているうちに無事坊ちゃんとも合流出来、
再会で話に華を咲かせスクンビット界隈へ三人で久々に飲みに繰り出すのでした

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