良い感じに全裸が基本のソイカウボーイ・クレイジーハウスへ

5265295724_df4c32acaa_z

 

お盆休みで訪タイされた読者さんとお会いしてきました。
前回お会いしたのはGWでしたが、久々に3ヶ月振りの訪タイという事で
待ち合わせはアソークの駅で。

 

合流後はまず一緒に食事という事で
少しローカル色のあるスクンビットソイ22のムーカタ屋へと移動しました。

 

IMG_2872

 

読者さんも初めて食べるムーカタに大変満足されていたようでお口に合っていたようで何よりです。
ムーカタは大抵の人でも外れる事がないですし、お腹にも焼いたり煮たりする事から優しい気がします。

 

ただし、若干タレが辛めかもしれませんけどね(笑

 

さて、お腹も一杯で少しほろ酔い気分になったので
久々にソイカウボーイ辺りでもという事で向かう事となりました。

 

まず手始めに向かったお店はソイカウボーイのクレイジーハウス
訪れたのは実に1年振りかと思います(笑

 

ソイカウボーイのクレイジーハウスで飲むのは以前ラジオの収録で訪れて以来でしょうか?
ちょこちょこ顔は出してたものの店内を少し見て回っただけで飲まずに退店という感じでしたが

 

今回はカンター前に構えて一杯飲んでみようかなと思いました。

 

それにしても・・・ソイカウボーイのクレイジーハウス
お客さんの混雑率は現在でもソイカウボーイ店の中でもかなりの高さを誇っており、
今回席を探すも空きがない状況でしたね。

 

お盆休みという事で日本人は多いかどうかですが、思ってたり少ない印象。
圧倒的にファランが多いゴーゴーバーだなと感じました。

 

特記する点ここはやはりクレイジーハウス名物全裸でダンスするゴーゴー嬢でしょう。

 

一年前くらいに訪れたときは全裸率が下がっていて『あれ?こんなもんだったっけ?』なんて
思っていましたが、今回訪れた時にはまたゴーゴー嬢達の全裸率は上がっており
男の欲望を体現したような状況になっていましたね(笑

 

一杯お店で飲んだだけで実際ステージで踊っているゴーゴー嬢を隣に付ける事はありませんでしたが、
年齢層が若いゴーゴー嬢は若者を中心にステージ上からアピッてる傾向にありました。

 

そして、ある程度中堅くらいのゴーゴー嬢達は踊ってないときは暇そうな男性の席に乗り付けて
顧客獲得の為に奮闘していたりと営業活動に励んでいた感じです。

 

まぁ中堅というか少し年齢層が高めな感じのゴーゴー嬢が比較的に席に廻ってくるので
『NO』と言えない日本人はあれよあれよと言う間にドリンクをご馳走してしまうかもしれませんね。

 

私達の席にも廻って来てくれましたが、タイプじゃなかったので
満面の笑みを浮かべてお断りしておきました。(笑

 

 

そういえば、前回来たときは気づかなかったですが、クレイジーハウスもバカラよろしく
1Fの天井部分はガラス越しになっているんですね。

 

 

今回カウンター席だったのでじっくりとお店を観察していたので気づきました。

 

まぁでもそもそも裸ダンスがメインであるわけですし、
裸のゴーゴー嬢を下からガラス越しに見れてもチラリズム的な要素が垣間みれるバカラと違って
何も感じないでしょうね(笑

 

見えそうで見えない絶妙な案配が男の変な本能をそそるのではないでしょうか?
・・・どうでもいいか(笑

 

2Fの方は基本的にお客さんが少ないときはクローズの様で、徐々に客入りが多くなっていくと
2F側の席も解放されるようですね。

 

それか、もしくはゴーゴー嬢の人数にも左右されるのかもしれません。

 

久々に裸のゴーゴー嬢を堪能したのでした。
というわけで、ソイカウボーイのクレイジーハウスを読者さんと退店し、
次のソイカウボーイのお店へ向かいます。

Bookmark this on Livedoor Clip
Pocket