週末のソイカウボーイ・バカラ、なんと全裸ショータイムの時間が存在した

IMG_2942

 

クライアントさんに仕事の納品したとある日
仕事が終われば軽く雑談しつつ、クライアントさんの予定が空きであれば
一緒にご飯へ行く事が多々あります。

 

この日はスクンビットソイ23にあるクライアントさん行きつけの日本料理居酒屋へ
酒のツマミは今後はどうやってプロモーションしたらいいのか?や今後の更新作業について
お酒を入れつつクライアントさんのやりたい事を聞きつつ、今後展開をお互い話し合い
また仕事に繋げて行くサイクルを築き上げて行きます。

 

というわけで、一次会はほろ酔い気分で終了。

 

もちろん色々と仕事の話以外にもバンコクの夜遊びの話はよく話題に上がりますが、
タイ在住も10年プレイヤーの方はほとんど嬢達を連れ帰る事はなく
ただただ、お店で見て楽しむスタイルの方が大半です。

 

というわけで、せっかくなのでソイカウボーイも近い事ですしどうですか?

 

とクライアントさんよりお誘い頂きましたので週末のソイカウボーイへ行ってきました。

 

訪れたお店は日本人人気ナンバー1のゴーゴーバーバカラへ

 

週末でしたが、この日は特に入場前にドリンクを購入させられる事はありませんでした・・・
この辺本当にどういったタイミングで購入させられるのか未だに分かりません・・・

 

唯一分かっている事と言えば、日本人や観光客が多いシーズンは入場制限が掛かり
入場前ドリンク購入が発生事でしょうかね。

 

とりあえずクライアントさんの後ろについて行き、席はステージ袖のカウンター前を陣取ります。

 

曰く「かぶりつき席でゆっくりとビールを飲みながら2F眺めるのが仕事疲れの癒しになる

 

 

だそうで、バカラの2Fのスケルトン越しにスカートの中を覗くバカラのスタイルは
壮年男性の心を癒しているのだなぁと感じました。

 

 

まぁカウンター席なのでずっと見上げていると首が痛いので大変ですが・・・

 

 

そういえば、最近気づいたんですけども、バカラのカウンター席はカウンターの部分は
ガラス加工されているので、上を見上げるに疲れた方はカウンターのガラス加工の部分を見る事で
2F〜3F迄を疲れる事無く見る事ができます。

 

ただし、下を向く感じになるので、1Fで踊っているゴーゴー嬢の状況は分かりませんけどね。

 

そういうえばこの日凄い豪快に遊ぶ日本人数名のお客がいました
歳は多分30代後半から40代前半の男性グループだと思うのですが、

 

ソイカウボーイのバカラで鐘を打ち鳴らす日本人の方は初めて見ましたね(笑
ああいう景気の良い日本人もまだいるのだなぁと!
ファランや中国・シンガポール・韓国に負けていませんね!

 

サムライの心意気を見せてもらいました。

 

とそんな中、突然バカラのステージ内の嬢が入れ替わりゴーゴー嬢少なくなりました。

 

いつもだったら常時2〜30人は踊っているのにどうしたんだろう?と思ってたら

 

なんと、バカラでショータイムが始まった模様。
個人的に見たのは初めてだったのでびっくりしましたが、バカラでもショーの時間があるんですね。
一日1回なのか、それとも週末に1回だけなのか定かではありませんが、

 

このバカラのショータイムはダンサーの人数は少ないものののキチンと最後迄踊りながら全裸になるので
ショーを楽しみたい人にも良いのかもしれません。

 

もちろん踊っているダンサーはさすがバカラだ!言わんばかりの粒ぞろいですので
一見の価値はあるかと思います。

 

もう新たな発見はソイカウボーイのバカラではないだろうなぁ思ってたのですが・・・
なんの事はない・・・まだまだ私はソイカウボーイでの夜遊びは初心者レベルなんでしょうね。

 

ちなみにに1Fのゴーゴー嬢のレベルは言う迄もなく、
日本人であれば好みのゴーゴー嬢が見つかる事でしょう。

 

バンコクのゴーゴーバー密集地帯ソイカウボーイの情報をまとめている記事はコチラを参照ください。

Bookmark this on Livedoor Clip
Pocket